ブラス広報室かしましブログ

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ブログをご覧いただきありがとうございます!
広報室の恒川です。


少し前のことですが、
往来の規制が緩和されていた時期に
念願の千葉新店「アコールハーブ」に行ってきました!


建設中のパースや他の仲間から
素敵な会場だよと聞いていたのですが、


都会の喧騒から離れた立地。
ナチュラルで、でも大人っぽく落ち着いた雰囲気の会場は
これから多くの新郎新婦に愛される場所になるんだろうな、と感じました。


今後、HPにも実写画像が出る日も近いので
ぜひ楽しみにしていてくださいね。


なので、写真はこれだけです・・・





行ってみて感じたのは、自分の仕事に関わる部分で
やっぱり現地に行かなきゃわからない!ということ。
いくつありますが例えば、


最寄り駅の東口をでた時、右と左のどちらに行けばよいのかわからなかった
→じゃあ、駅周辺のMAPをもっとわかりやすくしよう


外観からは「ここは結婚式場。名前はアコールハーブです!」とは伝わらず
あの建物なんだろう、という人がいるかも・・・と調べ
→「船橋日大前 結婚式場」「船橋 結婚式」の検索数が以前の数倍になっていたり・・・
(そんな方が見つけやすいよう対応もしておきました^^)


日々、仕事のなかで気をつけなければ、と感じていても
やっぱり現地に行き、まわりの空気を感じなければ
わからないこともいっぱいありますね。


次は京都。
安全に配慮しながら現地に行ける日を楽しみにしています!

皆さん、こんにちは!

経理部の高田です。

唐突ですが、皆さんは「記憶」と「思い出」の違いをご存知でしょうか。

私の好きな作家の方が、かつて著作の中でこのテーマを取り上げていたのですが、先日自宅のキッチンでこの言葉を思い出す出来事がありましたので、ご紹介したいと思います。

学生時代、バイト先で少しだけキッチンを担当していたことがあり、そこで料理のレシピを教わりました。

いくつもあったレシピの中で、今も覚えているのは数えるほどになってしまいましたが、その中にゆで卵のレシピがありました。

はい、あのゆで卵です。

ゆで卵にレシピなんてあるの?と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、ただ茹でればいいという訳ではなく、時間配分を徹底することで卵の凝固具合が黄金比率になり、美味しいゆで卵をお客様までご提供できるのです、と教わりました。

折角だから、美味しいゆで卵を作ろうと過去の記憶を頼りにキッチンに立ったのですが、大事な部分をすっかり忘れており悶々とした状態に。

【記憶】

水の状態から卵を入れて×××分茹でて〇〇〇分蒸らすというレシピだった。

【思い出】

茹で時間を6分にして蒸らし時間を4分にした方が△△△さんは好きだと話していた。

ここまでしか思い出せない。

結果的に△△△さんおススメの思い出のとおりに作ったのですが、バイト先で食べたゆで卵とやはり何か違う気がする。

「思い出は全部を記憶しているけど、記憶は全部を思い出せない」

ゆで卵レシピは思い出せませんでしたが、作家の至言を思い出すことができたとても有意義な時間でした。

こんにちは、河合です!

 

コロナ禍における星野リゾートの取り組みは学ぶべきことも多く、

夏の旅行は、政府の観光支援策「Go Toキャンペーン」を利用し、リゾナーレへ。

 

リゾナーレは家族向けの施設ですが、

様々なホテル側の工夫で大いに賑わっておりました。

 

記事にも書いてありますが、足元の業績も回復傾向のようです。

 

3密回避と衛生管理において進化することは、とても大切ですね!

 


 

P.S. 素晴らしい夏の思い出になりました。   河合とも

 

こんにちは、本日のブログ担当は南です。
名古屋はまだまだ暑い日が続いています。
皆さんどうぞ体調管理にはくれぐれもお気をつけくださいね。

さて、暑い暑いというものの、お盆を過ぎるとほんの少しではありますが
秋の気配も感じるようになってくるので不思議です。

秋と言えばブライダルシーズン!
今年は残念ながら招待を予定していたゲスト全員をお呼びすることが
叶わない方も多くいらっしゃることと思います。

新郎新婦と一緒になって結婚式を創っていく者として、
私たちも非常に胸が痛いです。

ただ、私たちがすべきことは、一緒に胸を痛めることだけではありません。
お越しいただくことができなくなってしまったゲストの皆さんにも
どうしたら新郎新婦が届けたい想いを伝えることができるか。
それを共に考え、提案していくことだと思います。

対面で想いを伝える方法と
非対面で想いを伝える方法とで
結婚式を提案していくことだと思います。

ブラスグループ全店のチーフプランナーが参加する
オンライン会議では、そのプランニングに対して活発に議論しています。

新郎新婦の皆様、
ぜひ担当プランナーにご相談ください。

今だからこそできる”結婚式のカタチ”がきっとあります。





毎日みんなが戸惑いと手探りの中、生活をしていると思います。
暑い真夏にマスク生活。そして熱中症を気にしなくてはいけません。
お盆休みも帰省せずに過ごされた方もいるのではないでしょうか。

そんな中、先日開催されたブラス夏祭りにブラスファミリーでもある私は写真撮影をしてきました
感染対策をしっかり行われており、例年の家族写真を撮ることができました。

「来年こそは」なんてことが口癖になりそうですが、ぜひぜひ来年はまた懐かしい新郎新婦さんにも会えますように。
当たり前ではない日々に感謝しつつ今年の夏祭りの写真の完成を楽しみに待ちたいと思います。
家族の中で一番背が低くなってしまっているのではないか!?と感じている杉浦でした


こんにちは

店舗開発室の小林です

私がお届けさせていただいております
ブログの中で何度か結婚式場で結婚式を問題なく挙げて頂くために私たちが取り組んでいる仕事をお届けさせていただいておりますが

今回もそのシリーズで
今日は中でも直接的に結婚式には関係ないかもしれない
皆様の目には触れないかもしれませんが欠かせないもののヒトツをご紹介いたします。


まずはこちらのお写真を


見るからに大がかりですが
これは岐阜羽島ヴェールノアールにて以前行いました
チャペルの補修工事の様子です

近年、ゲリラ豪雨や大型台風など
気象状況が大きく変化し
雨による雨漏りや突風で部品が飛ばないよう
定期的な点検を行うと共にこのような大型の工事も行っております

これだけの工事を行うには何社ものパートナーさんが関わり
それぞれで連携をとりながら
数日をかけて工事をしていきます


結婚式当日は
ブラススタッフの他にもカメラ・お花・メイクなど
それぞれのプロフェッショナルが携わり当日を創り上げていきますが

その当日を迎えるためにも
皆様が見えないところでそれぞれのプロフェッショナルが携わり
結婚式当日を迎える迄を創り上げております☆

小林

こんばんは、江端です。

今年は開催が危ぶまれました夏祭りですが
例年と方法を変更し、お客様の安全を第一に考えた方法で
新型コロナウイルス感染症等への
安全対策をしっかり行った上で開催を致しました。

例年の祭り要素は少なく、撮影に絞った形で
より想い出に残る写真の撮影に取り組みました。

結果、多くのお客様にご来館頂きました。
まことにありがとうございました。

「毎年撮影している写真だから、今年もあって良かった」
「1年ぶりにスタッフさんに会えて良かった」
「今年もふたりの想い出の場所に帰ってこれて良かった」

写真をとること、スタッフに会えること、想い出の場所に
帰ってくること、この要素がブラス夏祭りにとって
とても必要なことだと改めて考えさせて頂いた
夏祭りでした。

皆様、このご時世の中お越し頂きました
ブラスファミリーの皆様
本当にありがとうございました。


 

例年とは違う夏休み、さらに連日の猛暑に皆様どのようにお過ごしでしょうか?

いま我が家では「かき氷」がブームとなっていますになっています。

もともとは夕食後のデザートに子供がアイスを食べていたのですが、
毎日アイスを食べていては、食費増のため、私からかき氷を提案。

最初あまりテンションが上がらない子供達でしたが、
かき氷機を目の前にし、「ガーッ」と氷を削る様子に
ワクワクしてきたのか、興味津々。

氷にイチゴシロップとヨーグルト用のイチゴソースをかけて出来上がり。
子供達もおいしいと大満足でした!

私が子供の頃は専用の製氷皿で凍らせた氷をハンドルをまわしてかき氷を作るのも大変でしたが、今は冷蔵庫の氷を使って、電動で削ってくれるのでとっても簡単です。

シロップだけでなく、練乳やカルピスでアレンジして子供達好みのかき氷を毎晩楽しんでいます(笑)
※デザートは夕食を全部残さず食べたらかき氷をを食べられるルールにしています。

家で過ごす時間が多いこの時期に「おうちかき氷」で夏を楽しんではいかがでしょう?

子供の頃はイチゴ練乳が好きでしたが、今はさっぱりレモン味が好みの総務部井上でした。

うだるような暑さの毎日ですね。

そんな暑さにも負けないほど、熱々で素敵な結婚式に先日列席してきました。

場所は、夏が一番似合う弊社の会場「マンダリンポルト」
そして、主役はいつもハツラツとしていて元気をくれる後輩です。

このコロナ禍で、結婚式を行おうか悩んでいる新郎新婦様も多いと思います。
彼女たちにも、自分たちの思いだけでなく、列席する方への配慮や、ご家族の意向など、たくさんの葛藤があったと思います。

彼女たちが決めたからには、そして行くからには、しっかりお祝いしよう!と心に決めて、向かった当日。

本当に祝福しているような青空の下、とっても幸せそうな彼女の笑顔を見ることが出来ました。

「ああ、やっぱり結婚式っていいな」
心からそう思いました。

そう純粋に思えたのも、会場の対策もしっかりしていたからだと思います。
各所のアルコール消毒はもちろん、式場内の換気を定期的に行い、密が生まれないようにするなど、その他も多々対策をしていました。

そして、花嫁の手紙の冒頭は、
「今、結婚式をすることが悪いことのように感じていた」
そう話していました。

でも、最後には「やっぱり結婚式をしてよかった」
とも話していました。

私もそう思います。
不安や、迷いが生じる今、どれが正解とは言えないのが現状だと思います。
でも、今回本当に感じたのは、純粋に
「結婚式っていいな」

その思いだけでした。

美味しいお料理にお腹も満たされ、幸せそうなふたりの顔を見て、ゲストからの温かく本当に素敵な言葉たちを聞いていたら、自然と涙が出ました。

そして、たくさんの幸せをもらって、とっても前向きな気分になることが出来ました。

「やっぱり結婚式っていいな」


広告戦略・デザイン室 守山




猛暑が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

夜は寝苦しくて眠れず、冷房を付けて寝ると身体が怠くなり毎朝がとても辛いです。

そんな食欲の無い朝には、是非スムージーを試してみてください。

ちなみに今朝のスムージーはこちらです。





豆乳、チンゲン菜、桃、バナナ、キウイ、ブルーベリー、ハチミツで作りました。

フルーツは冷凍してあり、子供でも飲みやすい味なので是非ご家族でお召し上がりください。

佐藤