BRASS SMILE AND TEARS

	ブラス司会者が綴る コトブキ日和

ガーデンへ愛を込めて

雨が続く毎日ですが、
今年は新しい傘を買ったら
雨の日も少しウキウキと
過ごせるようになりました、馬場です。

梅雨が明けたら夏が到来!
熱中症など気をつけなければなりませんが、
外で過ごす楽しさは、
やはり青空の下ならでは。

結婚式はガーデンでしたい
そんな夢を描く方も多いと思います。

想像してください。
青空の下、グリーンをバックに
純白のウェディングドレスを着た花嫁…
その美しさが一層映えます。
太陽の光の下でこそ、
花嫁はそのドレス姿と笑顔が最も光り輝く
そんなふうにも言われています。

そんな一瞬、一瞬の
お二人の煌めきの瞬間のために、
ブラスの各会場スタッフのみんなは
ガーデンの手入れを大切に日々行っています。

それは、毎週結婚式を仕切る
現場のウェディングプランナーたちが、
新郎新婦が晴れの日に過ごす
ガーデンでの時間や
写真撮影を楽しむその背景となる場所が、
どれだけ大切かを知っているからこそ。
そして、
グリーンをバックに立つ花嫁姿の美しさを
よく知っているからこそです。

司会者が会場に打ち合わせに行くと、
暑い夏も、寒い冬も、
スタッフのみんなが手分けして
グリーンに水やりをしたり
手入れをしている姿を
何度も見たことがあります。

その季節に合わせた表情を見せてくれる
ガーデンでのご結婚式…
是非これから結婚式をお考えの方には、
ガーデンでのお時間もオススメですよ!

馬場


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