かしましブログをご覧の皆さまこんにちは!
システム設計室の舟橋です。
早いもので8月がもう終わりますね🍉
二十四節気では『処暑』を過ぎ”秋”に入っているというのに
昼間は35℃を超える猛暑日が続いております。
こまめな水分補給や冷房器具の活用でこの残暑を乗り越えましょう!
ところで!
ふと「このままでは日本の春夏秋冬から”秋”がなくなってしまうのでは無いか」
と心配になりAIチャットに相談してみました。
回答を要約すると••• ↓
◆現状
・1970年代に比べて、夏日の期間が約1か月延びている
・9月後半や10月初旬でも30℃近い日が増え、秋が短縮している
・春と秋の気温上昇(30℃以上の真夏日が珍しくない)
◆今後の懸念点
・2100年まで温室効果ガス排出が続く場合、日本の平均気温は約3~5℃上昇
・夏が長期化し、”春”や”秋”は1か月未満に縮む可能性がある
・紅葉シーズンが12月になったり、秋の味覚(栗、キノコ、秋刀魚)の旬が変わる
とのことでした。
完全に無くなりはしなくとも、過ごしやすい日が短くなるのは困りますよね…
個人でできることは少ないかもしれませんが、
できることから地球環境に配慮した生活を送りたいと思います
株式会社ブラス 本社スタッフブログ
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