ブラス広報室かしましブログ

例年とは違う夏休み、さらに連日の猛暑に皆様どのようにお過ごしでしょうか?

いま我が家では「かき氷」がブームとなっていますになっています。

もともとは夕食後のデザートに子供がアイスを食べていたのですが、
毎日アイスを食べていては、食費増のため、私からかき氷を提案。

最初あまりテンションが上がらない子供達でしたが、
かき氷機を目の前にし、「ガーッ」と氷を削る様子に
ワクワクしてきたのか、興味津々。

氷にイチゴシロップとヨーグルト用のイチゴソースをかけて出来上がり。
子供達もおいしいと大満足でした!

私が子供の頃は専用の製氷皿で凍らせた氷をハンドルをまわしてかき氷を作るのも大変でしたが、今は冷蔵庫の氷を使って、電動で削ってくれるのでとっても簡単です。

シロップだけでなく、練乳やカルピスでアレンジして子供達好みのかき氷を毎晩楽しんでいます(笑)
※デザートは夕食を全部残さず食べたらかき氷をを食べられるルールにしています。

家で過ごす時間が多いこの時期に「おうちかき氷」で夏を楽しんではいかがでしょう?

子供の頃はイチゴ練乳が好きでしたが、今はさっぱりレモン味が好みの総務部井上でした。

うだるような暑さの毎日ですね。

そんな暑さにも負けないほど、熱々で素敵な結婚式に先日列席してきました。

場所は、夏が一番似合う弊社の会場「マンダリンポルト」
そして、主役はいつもハツラツとしていて元気をくれる後輩です。

このコロナ禍で、結婚式を行おうか悩んでいる新郎新婦様も多いと思います。
彼女たちにも、自分たちの思いだけでなく、列席する方への配慮や、ご家族の意向など、たくさんの葛藤があったと思います。

彼女たちが決めたからには、そして行くからには、しっかりお祝いしよう!と心に決めて、向かった当日。

本当に祝福しているような青空の下、とっても幸せそうな彼女の笑顔を見ることが出来ました。

「ああ、やっぱり結婚式っていいな」
心からそう思いました。

そう純粋に思えたのも、会場の対策もしっかりしていたからだと思います。
各所のアルコール消毒はもちろん、式場内の換気を定期的に行い、密が生まれないようにするなど、その他も多々対策をしていました。

そして、花嫁の手紙の冒頭は、
「今、結婚式をすることが悪いことのように感じていた」
そう話していました。

でも、最後には「やっぱり結婚式をしてよかった」
とも話していました。

私もそう思います。
不安や、迷いが生じる今、どれが正解とは言えないのが現状だと思います。
でも、今回本当に感じたのは、純粋に
「結婚式っていいな」

その思いだけでした。

美味しいお料理にお腹も満たされ、幸せそうなふたりの顔を見て、ゲストからの温かく本当に素敵な言葉たちを聞いていたら、自然と涙が出ました。

そして、たくさんの幸せをもらって、とっても前向きな気分になることが出来ました。

「やっぱり結婚式っていいな」


広告戦略・デザイン室 守山




猛暑が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

夜は寝苦しくて眠れず、冷房を付けて寝ると身体が怠くなり毎朝がとても辛いです。

そんな食欲の無い朝には、是非スムージーを試してみてください。

ちなみに今朝のスムージーはこちらです。





豆乳、チンゲン菜、桃、バナナ、キウイ、ブルーベリー、ハチミツで作りました。

フルーツは冷凍してあり、子供でも飲みやすい味なので是非ご家族でお召し上がりください。

佐藤

こんにちは。広報室の奥村です。
本日はブラスにとって嬉しいお知らせです!



株式会社ブラスは、株式会社oricon ME(東京都港区 代表取締役社長:小池恒)が行なった
2020年 オリコン顧客満足度調査「ハウスウエディング」において総合第1位を獲得しました!

また、評価項目別においても
「ウエディングプランナー」「料理」「ドレス・衣装」など11項目で1位となりました。

なお、ブラスは2018年~2020年までの【3年連続】で総合1位となり
同調査では史上初の快挙となります!!

これもひとえに、ブラスが大切にしている想いに
共感してくださった新郎新婦の皆様や
ブラスに関わる全ての方のご支援の賜物だと、感じております。

昨今の情勢から、不安な毎日を過ごしている方も多いことと思います。
そんな中でも私たちブラスは、結婚式という特別な時間を通じて
少しでも皆様に「笑いと涙の結婚式」が届けられるように、
成長し続けていきたいと思います。

▼公式リリースはコチラ▼
https://www.brass.ne.jp/corporate/news/detail/31_2.html
https://life.oricon.co.jp/rank-wedding-produce/company/brass/

遅めの梅雨明けを迎え名古屋はいよいよ夏本番。

「1年中8月だったら良いのにー!」なんて毎年夏が来る度に
思っている暑苦しい男。それでも人体にとって危険な季節。
夏が来ると思い出す事は色々ありますが、建築屋さんの出身である
私にとっては、工事現場で気を付けていても発生する熱中症患者の事を
思い出す苦い季節でもあります。


「私は大丈夫」なんて思っている人いませんか?
そういう人が意外と危ないんですよ。

熱中症で搬送される事例のうちおよそ4割は住居内で発生している、
というデータがあります。また私もなかなかイイ歳になって
参りましたが高齢の方も特に注意が必要です。
年齢を重ねるごとに体内に保持できる水分のキャパシティが
下がります。脱水状態も熱中症に至るから気をつけましょう。
(塩分も適切に補給してくださいね)

住居内では特に体感温度も大切です。ネクタイ緩めると体感温度が2℃
下がると言います。外的要因としては、湿度が10%下がると
体感温度も2℃下がるという研究結果もあるそうです。
例えば湿度80%と60%では体感温度が4℃も変わります。
ですのでエアコンの温度も「28℃にしとけばオッケー」ではなく
除湿器や空調の除湿機能も上手く使ってみてください。
上手く湿度を調整出来ればきっとそんなに冷やさなくても大丈夫です。

今年は自宅で過ごす時間がいつになく長い夏になりそうですが、
少しの工夫で健康で快適にこの夏を皆で乗り切りましょう。
本日はブラスの建築屋さん西川がお届けしました。

             ※

さて、我が店舗開発室の夏はこれから台風シーズンも到来して。
毎年、空調やその他の修繕で大忙しの季節でもあります。
今年は感染症の影響で多くの人にとって既に苦難の年ですが、
災害についてもこれ以上の人々がこれ以上苦しまない様に
神様・仏さまに今からお祈りしてみようと思います。

管理本部 鈴木です。

コロナ禍のなかで各企業さまざまな対策をしています。
ブラスは結婚式屋なのでお客様に対して「結婚式当日、具体的にどのように対策を講じているか」をしっかり説明しています。

でも、結婚式当日だけではなく日常のケアも重要です。そのひとつがこちらです。

各個人によりコロナへの感度は違います。
リスクがあるからという理由で感度が高すぎる人に合わせるのはいいことではない。
感度が低すぎる人に合わせるのもよくない。
ただ、このオフィスで気持ちよく働くうえで「この程度は守りましょう」というラインを出しておくのは大事です。

コロナの怖いところは人と人とを分断すること、という記事を読んだことがあります。
でも社内の活動に限っていえばエチケットをしっかり守ったうえでコミュニケーションをとればいいと思っています。
(オフィスの換気、帰社時のアルコール消毒手洗い、等もした上でです。さらにブラス本社はフレックスタイムを活用した時差出勤、在宅ワークも組み合わせています。)

テレビ会議も当たり前の社内文化となりつつあります。
エチケットを守り、ITを駆使すればブラス全店で今までと変わらないコミュニケーションができます。

徹底ケアをして、どんなときも攻めているブラスで有り続けたいと思います。

こんにちは。
総務部の西村です。

1か月程前に、小学校からの友人の結婚式に列席しました。
ブラスに入社してからは自社会場しか列席したことがなかったが、
他社で列席するのは13年振りとなる。

元々はウェディングプランナーとして採用され、
約6年間従事していたので、ついつい職業病みたく
色んな所に目が行ってしまう。

「スタッフの対応」「料理」「施設」「プランニング」「コロナ対策」などなど。

自分なりに自然体で楽しもうと思いつつも、
第三者からは偵察っぽく見えたようで反省だ。

この日は余興も受け持ったが、映像主体だったので
当日のハラハラドキドキは全くなかったが、
改めて余興を考え、創り上げる大変さを痛感した。

コロナウィルスの影響で集まる事も全くできないので、
ZOOMをフル活用して議論したのだが、
内容を固めては白紙、固めては白紙を3~4回ほど続けた。

いざ撮影したくともコロナウィルスの自粛期間解除を待ち、
1日のみで撮影しきって直ぐに編集。
結果的にはウケたので良かった。(自己満足かも)

それにしても、このZOOMというのは画期的だ。
これを使えば、直接対峙はできなくとも、それに近いことができてしまう。

仕事面でも今後は生産性や効率を考えると活用すべきだし、
別のITを駆使した営業戦略も生まれてくるだろう。

どんどん便利な世の中になっていく最中、
それに乗り遅れずに取り入れて、革新し続けなければならないと
余興を通じて感じたのであった。

こんにちは、
ブラス本社で内部監査(非公認ラーメン部顧問)を担当している行岡です。
ブログ担当95回目です。

梅雨の晴れた日に自宅の網戸の張替えをしてみました。
まずは、私の大好きなホームセンターに行って網と張り替える為の工具を購入。
いろいろな工具を買いましたが、張りなれるとほとんど使わなくなりました。(ゴムをはめ込む工具と既製品のカッターだけ)

網の種類もいろいろあります。折角張り替えるので虫がイヤがる網にしました。
虫は網にほとんど付かなくなりました。
他にも、グレー色(張ると白く見えるので目隠し効果があります)や表と裏で色が違う物(外からは目隠し効果があり中からは外が見やすい)などがあります。
全部で10枚の網戸を張り替えた。
やればやるだけ綺麗に張れるようになって行くので、一番始めにやった物が下手すぎてやり変えたくてウズウズしてます。


次に行ったDIYは、トイレの水を次亜塩素酸水にする機器を取付です。

次亜塩素酸の効果で便器内に水垢を付きにくくするそうです。
まずは、タンクの蓋を外してタンクの中に次亜塩素酸発生機を入れたてコンセントに繋いだら終わり。

1週間ほど経ちましたが、洗浄剤よりも効果があるように思いえます。
一番ビックリしたことがあります。今のタンクはタンクの中に樹脂の水槽が入っている事です。
昔のタンク自体に水が入っていました。便器の水の流れ方が変わって節水になった事でタンクを改良するよりも樹脂の水槽を変える方がコスト削減になったのではないかと思いました。

最後に自宅の1階のWifi(無線LAN)をまたも入れ替えました。

今回で3回目になります。
何が変わったかと言うとトライバンド対応になった事です。
トライバンドとは電波が3種類出力出来るのでWifi対応機器の繋げ先を変える事でトラフィック負荷を軽減させることが出来ます。
トライバンドのおかげでAmazonの「Fire Stick TV」が快適になりました。
機器をコロコロ替えるので嫁は呆れています…

さてさて、次は何をやろうかな・・・

行岡がお伝えしました。

こんにちは。

夏到来ですね。
朝からセミがわんわん鳴いてますね。

小学校の頃「セミうるさい」と先生に言ったところ、先生が「セミが鳴くのはオスがメスに求愛行動してるからだよ」
と言われたことを夏になるといつも思い出します。

大人になって調べたのですが、セミは寿命が短いから次の生命を残すために毎日必死に鳴いているそうなんです。
「うるさいって言われましても~」ってなりますよね。
セミの寿命は一週間~一か月しかないですから。

「この鳴き声どんぴしゃ!」とメスが感じ、オスのもとへ行くのでしょうか。
もしくはメッセージになってたりするのか。
発声練習はするんでしょうかね。
とか考えるだけで夏を楽しめそうです。

こんな平和なブログをまだ誰も出社していない静かなオフィスで書けることに感謝し、今日も頑張ろうと思います。
IR室の吉橋がお届けしました。

ようやく長い梅雨が明けましたね。
誰も経験したことのない毎日と向き合っているうちに、あっという間に8月に突入。
今年もあと、5か月です。


先日、夢を見ました。
15年前、私が入社して配属になった岡崎のブルー:ブランが舞台のようで
懐かしいメンバーと一緒に過ごしていた気がします。
(夢なので記憶が曖昧)



私は非常にラッキーです。
いつも上司や後輩、お客様に恵まれています。

でもそれはただ「ついている、幸運だった」というものではなく
いつも周りにいる人はそう思わせて下さる方々であるということなのだと思います。


頂いてばかりではなく還すことのできる人間になろうと思います。



「当たり前が当たり前ではない」
それは今を過ごす全ての方が感じていることですね。
こういうときだからこそ、明るく前向きに進んでいきたいと思います。



今日のブログ担当は、事業戦略グループの野村でした。