ブラス広報室かしましブログ

こんにちは!コールセンター室の伊藤です。

ひと昔前までは、10月に「残暑」という言葉が使われることなんてなかったかと思いますが…
今年は文字通りまだまだ「暑さが残る」毎日ですね。
クローゼットでは、出番が来ない秋服が待ちくたびれております。
予報では来週からやっと秋本番だとか…!楽しみです。

この頃よく、2歳の娘になんでもまねされます。
特にまねされるのが「話し方」

「それだめって言ったでしょ~」
「フルーツは野菜食べてからだよ!」
「すごいじゃーん!」
「びっくりしちゃった~」

口調まで私そっくりで、自分の話し方のクセが耳につきます。笑
他人のふり見て…ではないですが、この言い方はよくないな~とか
マネしないでほしいから言わないようにしなきゃ…とか、自分を振り返る良いきっかけになっています。

この一件で、普段の業務でもお客様との会話の中で
自分でも気づいていない「話し方のクセ」が結構あるのではないか?と感じました。

顔が見えないからこそ、話し方、応対の仕方で少しでも好感を持ってもらえるように…
改めて意識していきたいなと思います!

「なんか感じのいい人」を目指して精進します!!

いつも広報室ブログをお楽しみいただいている皆さま
こんにちは!広報室の福井です。

皆さまは「テーマウエディング」という言葉をご存じでしょうか?
結婚式にテーマを設けて、テーマに沿った演出や装飾を行うことなどを言います。

私の結婚式のテーマは「花ことば」!
これは私がお花が大好きなこと、結婚式に来てくださるゲストの方に
感謝の気持ちをことばで伝えたいという想いから考えました。



テーマは自分が好きな物や好きな事でもいいと思います。
伝えたい想いやどんな結婚式にしたいかで決めても素敵だと思います。
また例えば結婚式をする日が「11月29日」なら肉をテーマに
「8月31日」なら野菜をテーマにするなど語呂合わせのような感じで考えても楽しいですよね。

結婚式ではないのですが、私が今回テーマを考えて取り組んだことは、娘のバースデーです!
テーマは「ひまわり」
名前の由来がひまわりをイメージして名付けたのでこのテーマにしました。
当日はカメラマンさんと一緒に考えたひまわりブース、ひまわりのケーキ、
衣装も黄色であわせてみました。





この準備をしていると、結婚式の準備のことを思い出しました。
「このテーマならこんな招待状がいい」「テーブルクロスはこんな色がいい」
テーマがあるとそれに合った物を探すときもなんだかわくわくしたり、
準備にあまり前向きになれなかった旦那にも「どっちのがテーマに合うかな」
そんな問いかけもでき、一緒に結婚式を創っているという感じがしました。

皆さまも自分たちのオリジナルなテーマを決めて、
結婚式の準備、前撮りの準備など楽しんでみてはいかがでしょうか?

福井理紗

こんにちは、広告制作室の吉田です。
かしましブログをご覧いただき、ありがとうございます。

本日は私の所属する広告制作室のお話をしたいと思います。

8月からPJさん(アルバイト・パートさん)3名、
9月から1名の新メンバーを迎えました*
(今後かしましブログでも登場するかと思うので是非お楽しみに^^)
新しいメンバーが増えて本社もますます活気づいています!

そんな嬉しい出会いもあれば、旅立ちも…
産休に入る生田もなちゃんが9月末でラスト出勤に。
このご時世なので、本社総出での盛大な送別会をすることは難しいのですが
広告制作室チームでいってらっしゃいのお見送り会をしました!





私は2,3か月しか一緒に働くことができなかったのですが
とっても明るくて天真爛漫な彼女の雰囲気に癒されていました。
なのでもちろん寂しさもありますが、それ以上にママになった彼女に会えることが楽しみです。

10月には2名が同じく産休に…
今からすでに寂しさがこみ上げてきて溢れそうですが
安心して気持ちよくお休みにはいってもらえるように、出産育児に専念できるよう陰ながら応援していきたいと思っています*
そして一緒に働ける残り数日を噛みしめたいと思います。

吉田

かしましブログをご覧の皆様
こんにちは。
コールセンター室 長谷川です。

まだ暑い日もありますが、段々と涼しくなってまいりましたね。
ブラスグループでは感染症対策に努めながら
ブライダルフェアを開催しております。

ブライダルフェアの種類は今や様々。
お越しいただくカップルに楽しんでもらえるよう
各店 趣向を凝らして内容を考えております。

その一部をご紹介…

【フラワービュッフェ体験フェア】

結婚式には欠かせない「お花」
フローリストと一緒にお花を選んでいただき
花束を作成していただけます*
打合せ気分を味わっていただけるかもしれませんね。


【ガーデンパーティー体感フェア】

秋の澄み渡った青空の下
結婚式を体感できる大人気フェア*
パーティー会場に面した広いガーデンのある会場で開催されることがあります。


【贅沢5品コース試食フェア】

お料理重視の方必見!
結婚式当日さながらの豪華食材を使用したフルコースを試食できるフェア!
私も参加したいくらいです。


この時期ならではのこんなフェアも…

【秋の味覚フルコースが味わえるハロウィンフェア】

ハロウィンにちなんだ、何かがあるのでしょうか…
行ってみてからのお楽しみですね♪


ブライダルフェアへの参加は
結婚式を検討している一時期しか参加の出来ない
貴重な”イベント”でもあるので
様々なフェアを検索していただいて
ついでに会場のホームページの内容まで
しっかりチェックしていただきたいと思います*
https://www.brass.ne.jp/guesthouse/

こんにちは
総務部の田中です

かなり前の話ですが・・・
自身の結婚式の準備の際
生い立ちDVDの写真を探していたところ
自分が子供だったころの
七五三の写真を発見しました

この頃の記憶はあまりないのですが
着物と千歳あめを持って 家族で写真に写っていました

七五三 改めて調べてみました

●祝う年齢
男の子 3歳と5歳(5歳のみの地域もあり)
女の子 3歳と7歳

●由来
諸説ありますが 平安時代の頃から宮中で行なわれていた3つの儀式が
基になっているそうです
そして七五三の文化は江戸時代から始まったとされています
3歳:「髪置(かみおき)の儀」→髪を伸ばし始める儀式
5歳:「袴着(はかまぎ)の儀」→男の衣服である袴を着始める儀式
7歳:「帯解(おびとき)の儀」→帯を結び始める儀式

※いずれも お子様の健やかな成長を祝い祈願する大切な行事です

●満年齢と数え年について
結論 どちらでもOK

満年齢:生まれた時は0歳からスタートし 誕生日を迎えたら1つ歳をとる
数え年:生まれた時は1歳からスタートし 年を越して1月1日を迎えると1つ歳をとる

→七五三が始まったころの江戸時代では 満年齢という概念がなく
数え年でお祝いしていましたが 西洋で一般的な満年齢が日本に普及して以降
数え年にとらわれずに自由にお祝いする家庭が増えました
(近年では満年齢でお祝いするのが一般的になっているようです)

●お参りの時期
伝統的には 11月15日

→近年では それに縛られることなく11月15日に近い日や、
11月の混雑期を外し 9月や10月 12月初旬に参拝に行くご家庭もあります


七五三シーズンですね
お子様の成長をお祝いし 素敵な日にしてくださいね

こんなタイトルで、昔、詩を書いた様な気がします。
こんにちは。ファンマーケティング室の若杉です。
秋の夜長のお供に、1冊の本を紹介します。(読む読まないは別として)

大学生の頃、私のいた学科専攻は、卒業論文ではなく卒業制作でした。
そして自身がいたゼミが「現代詩ゼミ」という、かなりニッチなゼミでした。

小学生から高校3年までほぼ毎日水泳生活を続けていた自分が
180度違う文系の専攻を選択し、さらに文学系のゼミを選ぶという
チャレンジの様な選択をしました。
知らない世界を知りたいという欲求に駆られたのでしょうか。

でも、そこで得たものは多くそして大きく
実際に、今の生きるスタンス(大げさだけど本当)に影響を与えたと言っても
過言ではありません。

「詩とは感情の神経を掴んだものである。生きて働く心理学である。」
(萩原朔太郎『月に吠える』序文)

あ~名言ですね。
詩って、絵や写真と一緒に副えてある文章みたいに
捉えられがちですが、決してそうではないのです。

分かりやすく言うと「あるあるネタ」の文学版みたいな。
あ、しまった。相当軽くなってしまった。
(いや、あるあるネタもしっかり考えられているから、さほど軽くはないか。
そしてあくまでも若杉の見解)

詩によって、読んだ後
「あ、そうそう、それそれ!」や「あ~そんなとこ突いてくるか~。」
という感覚におそわれたり

想像を思いっきり飛ばしてくれるので
ただ素直に、文字、言葉、文章を追うだけで
一枚の絵画が頭の中で描けるような感覚。
はたまた、小説を読んだ様な感覚。が味わえるのです。

そして、何度も推考を重ねた結果
出来た一冊がこちら。


何を思ったか、ブラス入社前、内定者時代のブラスクリスマス会で
「自分の作品です」と社長にプレゼントしたのを覚えています。

「空隙(くうげき)」とは「隙間」を意味しています。
隙間を埋めるような作品にしたいと思ったのでしょうかね。

みなさんも、秋の夜長に
隙間を埋める1冊を探してみてはいかがでしょうか?
最後までありがとうございました。

ブログをご覧のみなさま、こんばんは。

商品管理室の山下です。

気づけばあっという間に10月…

もうあと2カ月で年を越してしまうなんて信じられません…!

 

本日はブラスで取り扱っている引出物袋をご紹介したいと思います。

大きく2タイプの袋を用意しており、その内の1つがこちらのトートバックです。



式後も長く使っていただけるように…

そんな願いも込めて実用性のある生地を使って作られています。

エコバックとしても使っていただけるのですが、マチも広いので収納力はバッチリ◎

 

そしてもう1タイプは紙の袋。



こちらは以前のブログでも書いたデザインリニューアルした新作の袋です。

サイズ感もデザインもトレンドに合うことを意識して制作しているので、テーブルコーディネートとの相性もとても良いです◎

紙の袋は他にも2デザイン用意しており、各会場ごとのイメージに合わせて取り揃えています。

 

お渡しするギフトはもちろん、それを入れる引出物袋にもぜひこだわっていただけるとうれしいです!

ぜひお打ち合わせの際にはプランナーに聞いてみてくださいね!

「見学に行ってみようと思ってくださった
 理由やきっかけを教えていただけますか?」




ブライダルフェアに予約をしてくださった方にこのような質問をしています。

「写真の雰囲気が良かったから」
「住んでいるところから近かったから」
「友人が結婚式を挙げていたから」
「お料理が魅力的に感じたから」




など理由やきっかけは様々ですが
ブラスの会場を見つけてくださったこと、とても嬉しく思います。

ホームページなどをご覧いただき、気になる会場があれば
是非一度、ブライダルフェアにお越しいただき
会場の雰囲気、お料理、スタッフの想いなどを体感していただければと思います。
〈ブラスグループ会場一覧はこちら〉

みなさまとお話ができること、心より楽しみにお待ちしております。
以上、さなだがお送りいたしました。

ご覧いただきありがとうございます!
WEB制作室の恒川です。

最近の私が楽しみにしているインスタアカウントを紹介します。

クルヴェットダイニングの公式アカウント
https://instagram.com/restaurant_crevettedining?utm_medium=copy_link



今年の夏に新たに就任した宮原シェフが
その日の一品を、写真とコメントをそえて投稿してくださってます。

この日紹介しているのは、「旬の名残り」の落ち鮎を生ハムで巻き、
ベニエという天ぷら仕立てにしたものに
松茸の香りを抽出したコンソメを合わせたもの。
かぼすのさわやかな香りとおだやかな酸味が、たまらない一皿とのこと。

メニューに縛られずに、その日に1番美味しい旬の食材でシェフがメニューを創り上げる。
そんなクルヴェットダイニングだからこその投稿です。

個人的に作り手の方の話を聞くのが好きで、
ご飯屋さんに行った時も、
「この食材は〇〇産でね~」
「今年は〇〇が美味しいから、こうやって仕上げているんだよ~」
と料理人さんのちょっとした話を聞きながら食べると、
さらに美味しく感じるし、料理の味だけでなくその時間も記憶に残る気がします。

ぜひ、今度はシェフのお話を直接聞きながら料理を楽しみたいな、と思っています。

クルヴェットダイニングだけでなく、
レストラン営業をしている店舗のシェフの皆さんは
料理への想いは熱いけれど、とても気さくな方が多いので
ぜひ、レストランにお越しの際は気軽にお声かけいただくのも良いですね。

秋は美味しいものがいっぱいなので、
ぜひブラスグループのレストランへお越しください。

レストラン ラピスアジュール
https://www.instagram.com/restaurant_lapisazur/

レストラン アトールテラスカモガワ 公式アカウント
https://www.instagram.com/restaurant_atollterrasse/

皆さん、こんにちは!
本日のブログは高田がお届けします。

10月に入り、過ごしやすい気候が続いておりますが皆様は如何お過ごしでしょうか。
二十四節気では寒露を迎える今日この頃。
昼夜で気温差が出てくる時期に入りますので体調には十分注意していきたいですね。
さて私事ではありますが、最近週末は息子とカレー作りを楽しんでいます。

“ニンジン♪、玉ねぎ♪、ジャガイモ♪、豚肉♪”

このように始まる手遊び歌があるのですが、手遊び歌と同じ要領で調理をするとカレーができあがるという事実がとても嬉しいらしく、満足しているようです。
一度作ると次はこの材料を入れたい等のアレンジも提案してきます。
見たり聞いたりするだけではなく、実際に行って検証することで思考力が高まっているんだなと実感します。
息子のために購入した子供用の包丁も初めはその扱い方がハラハラさせるものでしたが、次第に安心して見られるようになってきました。
カレー作りでも子供の成長を感じるものですね。
夕餉の支度を子供と楽しみながら、食欲の秋をカレーで乗り切って行こうと思います。

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