ブラス広報室かしましブログ

毎日みんなが戸惑いと手探りの中、生活をしていると思います。
暑い真夏にマスク生活。そして熱中症を気にしなくてはいけません。
お盆休みも帰省せずに過ごされた方もいるのではないでしょうか。

そんな中、先日開催されたブラス夏祭りにブラスファミリーでもある私は写真撮影をしてきました
感染対策をしっかり行われており、例年の家族写真を撮ることができました。

「来年こそは」なんてことが口癖になりそうですが、ぜひぜひ来年はまた懐かしい新郎新婦さんにも会えますように。
当たり前ではない日々に感謝しつつ今年の夏祭りの写真の完成を楽しみに待ちたいと思います。
家族の中で一番背が低くなってしまっているのではないか!?と感じている杉浦でした


こんにちは

店舗開発室の小林です

私がお届けさせていただいております
ブログの中で何度か結婚式場で結婚式を問題なく挙げて頂くために私たちが取り組んでいる仕事をお届けさせていただいておりますが

今回もそのシリーズで
今日は中でも直接的に結婚式には関係ないかもしれない
皆様の目には触れないかもしれませんが欠かせないもののヒトツをご紹介いたします。


まずはこちらのお写真を


見るからに大がかりですが
これは岐阜羽島ヴェールノアールにて以前行いました
チャペルの補修工事の様子です

近年、ゲリラ豪雨や大型台風など
気象状況が大きく変化し
雨による雨漏りや突風で部品が飛ばないよう
定期的な点検を行うと共にこのような大型の工事も行っております

これだけの工事を行うには何社ものパートナーさんが関わり
それぞれで連携をとりながら
数日をかけて工事をしていきます


結婚式当日は
ブラススタッフの他にもカメラ・お花・メイクなど
それぞれのプロフェッショナルが携わり当日を創り上げていきますが

その当日を迎えるためにも
皆様が見えないところでそれぞれのプロフェッショナルが携わり
結婚式当日を迎える迄を創り上げております☆

小林

こんばんは、江端です。

今年は開催が危ぶまれました夏祭りですが
例年と方法を変更し、お客様の安全を第一に考えた方法で
新型コロナウイルス感染症等への
安全対策をしっかり行った上で開催を致しました。

例年の祭り要素は少なく、撮影に絞った形で
より想い出に残る写真の撮影に取り組みました。

結果、多くのお客様にご来館頂きました。
まことにありがとうございました。

「毎年撮影している写真だから、今年もあって良かった」
「1年ぶりにスタッフさんに会えて良かった」
「今年もふたりの想い出の場所に帰ってこれて良かった」

写真をとること、スタッフに会えること、想い出の場所に
帰ってくること、この要素がブラス夏祭りにとって
とても必要なことだと改めて考えさせて頂いた
夏祭りでした。

皆様、このご時世の中お越し頂きました
ブラスファミリーの皆様
本当にありがとうございました。


 

例年とは違う夏休み、さらに連日の猛暑に皆様どのようにお過ごしでしょうか?

いま我が家では「かき氷」がブームとなっていますになっています。

もともとは夕食後のデザートに子供がアイスを食べていたのですが、
毎日アイスを食べていては、食費増のため、私からかき氷を提案。

最初あまりテンションが上がらない子供達でしたが、
かき氷機を目の前にし、「ガーッ」と氷を削る様子に
ワクワクしてきたのか、興味津々。

氷にイチゴシロップとヨーグルト用のイチゴソースをかけて出来上がり。
子供達もおいしいと大満足でした!

私が子供の頃は専用の製氷皿で凍らせた氷をハンドルをまわしてかき氷を作るのも大変でしたが、今は冷蔵庫の氷を使って、電動で削ってくれるのでとっても簡単です。

シロップだけでなく、練乳やカルピスでアレンジして子供達好みのかき氷を毎晩楽しんでいます(笑)
※デザートは夕食を全部残さず食べたらかき氷をを食べられるルールにしています。

家で過ごす時間が多いこの時期に「おうちかき氷」で夏を楽しんではいかがでしょう?

子供の頃はイチゴ練乳が好きでしたが、今はさっぱりレモン味が好みの総務部井上でした。

うだるような暑さの毎日ですね。

そんな暑さにも負けないほど、熱々で素敵な結婚式に先日列席してきました。

場所は、夏が一番似合う弊社の会場「マンダリンポルト」
そして、主役はいつもハツラツとしていて元気をくれる後輩です。

このコロナ禍で、結婚式を行おうか悩んでいる新郎新婦様も多いと思います。
彼女たちにも、自分たちの思いだけでなく、列席する方への配慮や、ご家族の意向など、たくさんの葛藤があったと思います。

彼女たちが決めたからには、そして行くからには、しっかりお祝いしよう!と心に決めて、向かった当日。

本当に祝福しているような青空の下、とっても幸せそうな彼女の笑顔を見ることが出来ました。

「ああ、やっぱり結婚式っていいな」
心からそう思いました。

そう純粋に思えたのも、会場の対策もしっかりしていたからだと思います。
各所のアルコール消毒はもちろん、式場内の換気を定期的に行い、密が生まれないようにするなど、その他も多々対策をしていました。

そして、花嫁の手紙の冒頭は、
「今、結婚式をすることが悪いことのように感じていた」
そう話していました。

でも、最後には「やっぱり結婚式をしてよかった」
とも話していました。

私もそう思います。
不安や、迷いが生じる今、どれが正解とは言えないのが現状だと思います。
でも、今回本当に感じたのは、純粋に
「結婚式っていいな」

その思いだけでした。

美味しいお料理にお腹も満たされ、幸せそうなふたりの顔を見て、ゲストからの温かく本当に素敵な言葉たちを聞いていたら、自然と涙が出ました。

そして、たくさんの幸せをもらって、とっても前向きな気分になることが出来ました。

「やっぱり結婚式っていいな」


広告戦略・デザイン室 守山




猛暑が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

夜は寝苦しくて眠れず、冷房を付けて寝ると身体が怠くなり毎朝がとても辛いです。

そんな食欲の無い朝には、是非スムージーを試してみてください。

ちなみに今朝のスムージーはこちらです。





豆乳、チンゲン菜、桃、バナナ、キウイ、ブルーベリー、ハチミツで作りました。

フルーツは冷凍してあり、子供でも飲みやすい味なので是非ご家族でお召し上がりください。

佐藤

こんにちは。広報室の奥村です。
本日はブラスにとって嬉しいお知らせです!



株式会社ブラスは、株式会社oricon ME(東京都港区 代表取締役社長:小池恒)が行なった
2020年 オリコン顧客満足度調査「ハウスウエディング」において総合第1位を獲得しました!

また、評価項目別においても
「ウエディングプランナー」「料理」「ドレス・衣装」など11項目で1位となりました。

なお、ブラスは2018年~2020年までの【3年連続】で総合1位となり
同調査では史上初の快挙となります!!

これもひとえに、ブラスが大切にしている想いに
共感してくださった新郎新婦の皆様や
ブラスに関わる全ての方のご支援の賜物だと、感じております。

昨今の情勢から、不安な毎日を過ごしている方も多いことと思います。
そんな中でも私たちブラスは、結婚式という特別な時間を通じて
少しでも皆様に「笑いと涙の結婚式」が届けられるように、
成長し続けていきたいと思います。

▼公式リリースはコチラ▼
https://www.brass.ne.jp/corporate/news/detail/31_2.html
https://life.oricon.co.jp/rank-wedding-produce/company/brass/

遅めの梅雨明けを迎え名古屋はいよいよ夏本番。

「1年中8月だったら良いのにー!」なんて毎年夏が来る度に
思っている暑苦しい男。それでも人体にとって危険な季節。
夏が来ると思い出す事は色々ありますが、建築屋さんの出身である
私にとっては、工事現場で気を付けていても発生する熱中症患者の事を
思い出す苦い季節でもあります。


「私は大丈夫」なんて思っている人いませんか?
そういう人が意外と危ないんですよ。

熱中症で搬送される事例のうちおよそ4割は住居内で発生している、
というデータがあります。また私もなかなかイイ歳になって
参りましたが高齢の方も特に注意が必要です。
年齢を重ねるごとに体内に保持できる水分のキャパシティが
下がります。脱水状態も熱中症に至るから気をつけましょう。
(塩分も適切に補給してくださいね)

住居内では特に体感温度も大切です。ネクタイ緩めると体感温度が2℃
下がると言います。外的要因としては、湿度が10%下がると
体感温度も2℃下がるという研究結果もあるそうです。
例えば湿度80%と60%では体感温度が4℃も変わります。
ですのでエアコンの温度も「28℃にしとけばオッケー」ではなく
除湿器や空調の除湿機能も上手く使ってみてください。
上手く湿度を調整出来ればきっとそんなに冷やさなくても大丈夫です。

今年は自宅で過ごす時間がいつになく長い夏になりそうですが、
少しの工夫で健康で快適にこの夏を皆で乗り切りましょう。
本日はブラスの建築屋さん西川がお届けしました。

             ※

さて、我が店舗開発室の夏はこれから台風シーズンも到来して。
毎年、空調やその他の修繕で大忙しの季節でもあります。
今年は感染症の影響で多くの人にとって既に苦難の年ですが、
災害についてもこれ以上の人々がこれ以上苦しまない様に
神様・仏さまに今からお祈りしてみようと思います。

管理本部 鈴木です。

コロナ禍のなかで各企業さまざまな対策をしています。
ブラスは結婚式屋なのでお客様に対して「結婚式当日、具体的にどのように対策を講じているか」をしっかり説明しています。

でも、結婚式当日だけではなく日常のケアも重要です。そのひとつがこちらです。

各個人によりコロナへの感度は違います。
リスクがあるからという理由で感度が高すぎる人に合わせるのはいいことではない。
感度が低すぎる人に合わせるのもよくない。
ただ、このオフィスで気持ちよく働くうえで「この程度は守りましょう」というラインを出しておくのは大事です。

コロナの怖いところは人と人とを分断すること、という記事を読んだことがあります。
でも社内の活動に限っていえばエチケットをしっかり守ったうえでコミュニケーションをとればいいと思っています。
(オフィスの換気、帰社時のアルコール消毒手洗い、等もした上でです。さらにブラス本社はフレックスタイムを活用した時差出勤、在宅ワークも組み合わせています。)

テレビ会議も当たり前の社内文化となりつつあります。
エチケットを守り、ITを駆使すればブラス全店で今までと変わらないコミュニケーションができます。

徹底ケアをして、どんなときも攻めているブラスで有り続けたいと思います。

こんにちは。
総務部の西村です。

1か月程前に、小学校からの友人の結婚式に列席しました。
ブラスに入社してからは自社会場しか列席したことがなかったが、
他社で列席するのは13年振りとなる。

元々はウェディングプランナーとして採用され、
約6年間従事していたので、ついつい職業病みたく
色んな所に目が行ってしまう。

「スタッフの対応」「料理」「施設」「プランニング」「コロナ対策」などなど。

自分なりに自然体で楽しもうと思いつつも、
第三者からは偵察っぽく見えたようで反省だ。

この日は余興も受け持ったが、映像主体だったので
当日のハラハラドキドキは全くなかったが、
改めて余興を考え、創り上げる大変さを痛感した。

コロナウィルスの影響で集まる事も全くできないので、
ZOOMをフル活用して議論したのだが、
内容を固めては白紙、固めては白紙を3~4回ほど続けた。

いざ撮影したくともコロナウィルスの自粛期間解除を待ち、
1日のみで撮影しきって直ぐに編集。
結果的にはウケたので良かった。(自己満足かも)

それにしても、このZOOMというのは画期的だ。
これを使えば、直接対峙はできなくとも、それに近いことができてしまう。

仕事面でも今後は生産性や効率を考えると活用すべきだし、
別のITを駆使した営業戦略も生まれてくるだろう。

どんどん便利な世の中になっていく最中、
それに乗り遅れずに取り入れて、革新し続けなければならないと
余興を通じて感じたのであった。