ブラス広報室かしましブログ

GWも家庭訪問も無事終わりほっとしているおすぎです。

春はうれしい出来事がたくさんありました!

元アルバイトでブルーレマン自由ヶ丘時代を支えてくれた初代PJ「ゆりっぺ」

ことゆりちゃんが花嫁さんとなってブルーレマンに戻ってきてくれました♪



 

私たちが出会ったのはもう10年以上の前。雪の日に面接に来てくれ、それからというもの毎週毎週結婚式を支えれくれたゆりっぺ。

ゆりっぺのお母様「ゆりママ」にも大変おせわになりました。結婚式の直前にお祝いに行かせてもらい私たちも幸せな時間を共有させてもらいました



 

そしてもうひとつ。私がお世話になった方が 「新郎の母」 としてクルヴェット名古屋に来てくださいました。

私は「新郎の母」さまと知り合いなので新郎・新婦さんとは面識がなく、お会いする機会もなく当日を迎えましたが、結婚式の中での映像や友人からのスピーチ、ご両親様の言葉を聞くと自然と涙がこぼれてきました。

結婚式が無事お開きになり「新郎の母」さまから夜メールをいただきました。

「結婚式ってただの節目ではなく、家族とか子育てとか振り返って確認する素敵な時間ですね。ありがとう」と。

結婚式ってつくづくいいなと思わせてくれた春の出来事でした。

 

 

かしましブログをご覧の皆様、こんにちは!

広告戦略・デザイン室の守山です。

今までは旅行が大好きなので、長いお休みなどには旅行に行ってましたが、今年は急に「キャンプ」に目覚めました!

キャンプなんて、小学校の林間学校以来!

イメージは、飯ごう炊飯と、思い出のカレーライス。

しかし、調べてみると、最近のキャンプはかなり進んでいました!

もはやカレーではなく、BBQは当たり前、アヒージョだったり、ダッチオーブンでパンを焼いたり、なにかとオシャレで、キャンプ初心者の私たちにはハイレベルすぎでした。

なにから揃えたらいいのか・・・と悩んでいましたが、テントもタープもダッチオーブンまで、店舗開発室の藤田さんにお借りしました^^

 

そして、インターネットを駆使し、必要なものを一から調べ、揃え、準備は万端。

あとは、晴れることを願うばかり。

そして、むかえた当日。最高の快晴の中、初めてのテント&タープもなんとか出来ました~!

 

その後は、ゆっくりしながら、ご飯の買い出しに行き、夕方4時にご飯の準備です。



献立は、小学生の記憶から離れられず、思い出のカレーと飯ごうで炊くご飯、そして、燻製をしてみました^^





 

お酒を飲みながら屋外で作るご飯。最高ですね!

 

家で食べるよりも、格別においしいカレー。

炊飯器で炊くよりも、おいしく感じるご飯。

(おこげどころではなく、かなり焦げましたが・・・)

 

そして、フルーツやチーズをデザートに、コーヒーを飲む時間。プライスレスでした!

 

これは、かなり!はまってしまいました。

今後もまだまだこのキャンプ熱は冷めそうにありません。

次はなにを作ろうか、どんなグッズを持っていこうか、毎日考えているといっても過言ではないほどに、キャンプに夢中です。

 

このままキャンプ熱が冷めなければ、自分の結婚式では、「グリルビュッフェ(シェフがお肉やら魚介やらをその場で焼いてくれるBBQスタイルのビュッフェです)」を入れてしまうかもしれません。

 

いくつになっても、色んなことに興味を持つことで、人生の楽しさが倍にも何十倍にもなるんだな~と思ったGWでした。

 

今年はまだまだ色んなことに、挑戦をし、センスを磨いていきたいと思っている守山でした。

 

かしましブログをご覧の皆様こんばんは!

今週の日曜日は母の日ですね!
この日が近くなると、今年はなにをしようかな?
なにをプレゼントしようかな?と
悩む方もいるのではないでしょうか。

一人暮らしを経験して
ただただうるさいなぁと感じていた親を離れると
初めてそのありがたみを知りました。
お母さんの優しさ、偉大さは本当にすごいです。

今年は何をしようかなぁと母とそれとなく
会話をしていると、なんと5月10日が結婚記念日ということを知りました!
私と妹が産まれてから、結婚記念日をお祝いしたことはないそうで…私も今まで知りませんでした。

せっかくだから、母の日と結婚記念日を一緒にお祝いしようと
父と母が家に帰ってきたらびっくりさせるため妹と計画していたのですが
喜んでくれるかな?と考えている時間も楽しいですよね。



また、母の日と言えば…
ブラスのレストラン、クルヴェットダイニングでは
「母の日限定のスペシャルフェア」を
5月10日(木)~17日(木)平日6日間限定で実施しております!

なにをしようかなと悩んでいる方はぜひご利用いただければと思います*


コールセンター 田中

かしましブログをご覧の皆様こんにちは!

広告戦略・デザイン室の長谷川です。

 

この度部署異動にあたって広告のお仕事にも携わらせていただくことになり、

打ち合わせでブラスの各店舗に顔を出すことが多くなりました。

 

久々に訪れる店舗もあり、良く見ると以前より更に進化していて、ディスプレイ装飾が増えているとやはりわくわくしますね♪



更に出してくれた飲み物のカップとソーサーが可愛かったらますますテンションがあがりますよね!

会場見学や結婚式で訪れてくださる人も私と同じような気持ちで、

素敵な空間であればあるほど一歩踏み入れたらわくわくする気持ちになってもらえると思うので、

やっぱり会場づくりや目に見えるものにこだわることって大切だなと思いました!

 

そして広告のお仕事に関わらせてもらって気づいたこと…

それはパンフレットや広告紙面の写真や文章1つ1つにこだわりぬいていること!

 

見た人の気持ちになって考えて、細かい修正に妥協がない姿勢…

とても勉強になります!

 

本社配属になってから様々なお仕事や部署を経験させていただいて、

新しいお仕事に携わらせてもらうことで気付けることがたくさんあるので、

ありがたい日々です!

 

結婚式場の本社ってどんな仕事をしている場所?

とあまり知られていないことが多い本社ではありますが、

どの部署も重要な役割を担っていて、皆店舗やお客様の為に、真剣に自分の役割と向き合っているということを改めて実感しています。

これからも学びの姿勢を忘れず頑張っていこうと思った長谷川のつぶやきブログでした!

 

こんにちは!奥村です。
みなさまゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたでしょうか?

連休前の話にはなるのですが
先日弊社が運営しているフレンチレストラン「クルヴェットダイニング」
BRASS 20th Anniversaryディナーに行ってまいりました

今年ブラスが設立20周年を迎えた記念コースです
ブラスの各会場名を基に料理が構成されていました
一部ご紹介いたします

ルージュ:ブラン  フランス語で“紅白”


オランジュ:ベール  フランス語で“オレンジ・緑”


想いを込めて創り上げるシェフや
その想いを届けるサービススタッフのおかげで
とても楽しいひとときを過ごさせていただきました

この日、平日の夜だったにも関わらず店内は満席。
中にはブラスで結婚式を挙げられたご夫婦もいらっしゃり

担当プランナーのことや結婚式当時のお話をされていました
そして、、、結婚しようと、プロポーズをしているカップルも!!
手には大きな花束、嬉しそうな表情を浮かべた女性の姿を見て
私も心が温まった時間となりました

それぞれのきっかけや理由で、同じ時間、同じ場所に様々なお客様がいます
全員に同じサービスを提供するのではなく、それぞれのお客様に合ったサービスをする
それぞれの新郎新婦にとって、最高の結婚式を創る
ブラスの結婚式でも、クルヴェットダイニングでも
大切にしている想いは同じなのだと、改めて感じました

今度は私も記念日に訪れたいと思います

奥村

新緑の5月に入りましたね。
ブラスも新入社員を迎えて早一か月が経ちました。
先日店舗へ電話をかけると、新入社員のプランナーが対応してくれました。
電話の後、○○年前の新入社員時代、かかってくる電話に緊張しながら対応していたことを思い出しました。
最近の総務部の出来事をいくつか報告します!

4月中旬から同期の矢坂が育休より復帰し、同じ総務部として一緒に仕事ができることになりました^^
産休に入る前は同じ本社ではあったものの、部署が違っていたので一緒に仕事をすることがなかったのですが、
入社以来初めて一緒に仕事をすることになり、復帰を心待ちにしていました!

総務部には同期の稲山もいるので現在同じ部署に3名の同期がいます。
月日を経て、同期と一緒に働けることが、さらに仕事へのチカラにもなります。
そして、同じく4月に受付担当のゆっことずっと本社にて支えてきてくれた薫さんの2人が産休にはいることになりました。
体調に気をつけて元気な赤ちゃんの誕生報告を待っています!!
さらに5月より総務部ネットワーク担当で衣笠さんが入社されました。

(⇒後日ご本人よりきっと紹介ブログがあるかと思います)

なかなか表に立つことがない部署ですが、これからもそれぞれの個性を仕事へ生かし、

部署のパワーアップをしていきたいと思います。(井上)

皆様こんばんは。

本日のブログは西村です。

先日の連休を利用して、三重県桑名市にある多度大社に行き、

「上げ馬神事」を観覧してきました。

 

上げ馬神事とは、三重県の無形民俗文化財に指定され、

約700年前の南北朝時代に始まったと言われております。

境内に築かれた坂を馬が上りきった回数で、

その年の農作物の出来や景気を占います。

CMでは「白馬伝説、多度大社!」っていうやつです。

(ちょっとローカルで認知されている方も少ないと思いますが・・・)

 

もう少し踏み込むと、騎手に選ばれた10代の若者は「乗り子」と呼ばれ、

1ヵ月の厳しい騎乗練習に臨みます。

短い期間で馬を乗りこなせるようにしなくてはならないため、

平日は早朝(早い日では4時半)に練習が始まることもあるそうです。

更に、けがれをはらうため食事自体や場所にも制限がされたりと

当日を迎えるまでにそこまでの鍛錬が事前にあったとは知らなかったです。

 

私が行ったのは4日で6名×2回の合計12回のトライでした。

結果は半分の6回越壁で、昨年の3回に比べると飛躍的に成功しました。

成功する度の歓声は凄まじく、

閲覧者も10万人程いたので、この一体感は想像以上でした。

(私はかなり遠いところから望遠鏡でしか姿をとらえられませんでしたが。)

 

余談ですが、失敗しても乗り子は地に足をついてはいけない仕来りがあり、

移動は騎馬戦みたく担がれておりました。

凄い徹底ぶりです。

訓練から当日の運営にあたり、様々な伝承内容に対して

忠実に行う姿勢には感銘を受けました。

 

何より、自分自身の知識の習得にもなりました。

プライベートでも少しずつ知見を広げられる過ごし方を今後も続けていけたら

と感じた週末でした。

こんばんは、江端です。

先日、毎年恒例の
新入社員歓迎旅行2018
が行われました。

新入社員研修が終わり、一回り大きくなった新入社員。



14期生のみんなです。
みんな笑顔が素敵ないい子たちばかりです。
ブラスラブ「明るくにぎやかな大家族主義の運営をします」
とあるように、全社員で新入社員を歓迎しました!!

これからは、責任を持った一人の社会人として自覚を持って
それぞれ、頑張っていってほしいです!

詳しくは、河合達明の笑いと涙のブライダルブログでご確認ください。



P.S.
そんな中、自分の時はどうだっけと思い返しみました。

今回の旅行では、なんと、旅館の全部屋を貸し切り、さらに別館まで使うという感じでしたが。

10年以上前の旅行では、男性は大広間でみんなで寝るという
まるで部活の合宿のようでした。


この時の旅行もとても楽しかったです!!
変わらないものも大切ですね。

店舗管理部あらため店舗開発室の西川です。”開発 ”とは
よく耳にするけどよく解らない言葉ですね。ギョーカイの言葉で
「建物を建てる事」とか「土地の区画や形を変える事」を総称して
” 開発 “と言うそうです。ブラスの一員になるまではその業界に
15年以上も居たのですが未だにピンと来ていません。

私達、実はブラスの新しい結婚式場を創ったり直したりするという
ミッションの他にとても大切なお仕事。新しい結婚式場を建てる
土地を探すお仕事もさせて頂いています。

もちろん自分たちだけで探すには力が足りないので、様々な不動産関連の
パートナー様の力をお借りしてニ人三脚で常に各地の情報にアンテナを張っています。

現在はウェブで地図情報サービスに紐付けられた航空写真や路上撮影
された風景をほぼ全国に渡って閲覧できるサービスが展開されているため
ずいぶんと便利になりました。でも最後はやはり現地の空気や雰囲気を
確かめなければならない。

”時間によって影が落ちて暗く感じる”
”画像で見たよりも道路が狭く感じる”
”想定外の騒音が…”
”どうしてかわからないけど嫌な感じがする…”


……などなど。

きっと私達がそう感じた事は未来のお客様もそう感じるかもしれない。
そんな想像力のアンテナを貼りながら、たくさん歩いてたくさん調査します。
1回調査で2万歩を軽く超える事もあるから革靴は消耗品です。

私はラスト1マイルという言葉が好きです。本当は通信や物流のリテールに
関する問題の用語なのですが「あと1マイル歩いたら良い成果が出るかも
しれないからもう少し頑張れ!」と自分を鼓舞する言葉に脳内変換しています。

夢はもっと広く全国にブラスの最高の結婚式を届ける事。その日を夢見て。
そして週末は趣味の靴磨きもしっかりやりたいと思います。

今回は所属部署の名前が変わりましたのご挨拶と共に、少しだけ私達の
お仕事の事を知ってほしい西川がお届けしました。

こんにちは。

最近、ささやかながら家で嬉しいことがありました。
それは、素人では育てることが難しいと言われている胡蝶蘭の花が咲いたことです。

その胡蝶蘭は、昨年4月7日に上場した際にパートナー様からいただいたものの内の一鉢です。
家に持ち帰り、ひと房ごとに鉢を入れ替えた結果、ひと鉢だけ冬を越すことができました。




花が咲いてくれる、植物が生き生きとしているということは
植物にとって、その場所の環境が良いということを本で読んだことがあり
そう思うとなんだか嬉しい気持ちになります。

また、この胡蝶蘭が毎年咲いてくれることによって
上場した日のことを思い出すことができるので
いつまでも元気に咲いてほしいです。


ちなみに、この胡蝶蘭のお世話は、私ではなく母が担当しております。
植物をこよなく愛する母への「母の日のプレゼント」はやはり植物でしょうか・・・

個人的には、これ以上植木鉢を増やしたくない佐藤でした。