ブラス広報室かしましブログ

曇りや雨の日が続いていますね。
先週仕事帰りに、立ち寄ったコンビニへ傘を忘れ、翌日探しに行くと、店員さんから「見当たりません」とのこと…。
新しい傘を買わなければと思っていた昨日、ダメもとでいつもいる店員さんへ確認すると、
「コレですか?」と私の傘を持ってきてくれました。
親切に店の奥にメモをつけて取り置きしてくれていたのです^^
「店員さん、ありがとうございます」
今度は忘れないように気をつけたいと思います!
突然ですが、皆さんの好きな食べ物はなんでしょうか?
そして、好きな食べ物は毎日食べられますか?

我が家の娘(1歳)は、この夏からブドウが大ブーム♡♡♡
きっかけはお隣さんからいただいたフルーツに、デラウェアがあり、
種もないし、幼児でも食べやすいからと食べさせてみたのが始まりでした。
ブドウの皮に苦戦しながらも美味しそうに食べていたなーという感じでした。

そこから数日後、スーパーへ一緒に行くと、ブドウを手にし、離しません。
会計を前に食べたがる娘を必死でなだめました。
それから娘のブドウを食べる日々が続きます。
多いときは一食で一房食べてしまう程。親としてはシーズンの果物なので安く手に入り、わがまま期の娘に何を言っても
通じないので食べてくれるならとほぼ毎日ブドウを食べる日々が今もなお続いています。

いくら好きなものでも毎日食べていたら飽きるのでは?と親として不思議に思いますが、2か月近く続いております。

しかし、ブドウが旬な時期もそろそろ終わりに近づいてきています。
そろそろ次に好きな食べ物を探さなくては…
なんとなくブドウと同じ時期から枝豆にもハマってきているので、ブドウのかわりに枝豆、さらに最近は納豆を食べています!

小粒なものが好きなのでしょうかね(笑)
食欲の秋がやってきますね!
次に娘のブームは何になるでしょうか?
次回のブログでまた近況を報告したいと思います。
私の好きな食べ物は、昔は肉でしたが、今は魚な井上でした!

皆様こんにちは。
本日のブログは西村が担当いたします。


最近ハマっている番組があります。
NHKで放送されている「チコちゃんに叱られる」という番組です。


好奇心旺盛でなんでも知っている5歳の少女・チコちゃんが、
岡村隆史をはじめとする大人の解答者たちに、
「いってらっしゃーいってお別れするとき、手を振るのはなぜ?」
「かんぱーいってするときにグラスをカチンとするのはなぜ?」といった、
素朴かつ当たり前過ぎてかえって答えられないような疑問を投げ掛け、
正解できなかった大人は顔を真っ赤にして目から黄色い炎を出しながら
頭から白い湯気を汽笛音とともに噴き出すチコちゃんに
「ボーっと生きてんじゃねえよ!」と叱られてしまうという雑学番組です。
参照:ウィキペディア


この2年間、妻の影響でクイズ番組を見るようになった私。
幼少期から本や新聞は読まないし、ニュースを見るのもまちまちで、
知識という知識を欠落しており、そんな私でも回答できる問題があると
ささやかながら充実感を味わい、何だかんだ楽しんでおります。


「Qさま」や「東大王」は文学・歴史・地理などガチのクイズ番組ですが、
「チコちゃんに叱られる」は「林先生が驚く初耳学」に類似しており、
今まで当たり前のように言動してきたことを改めて再確認させてくれる
非常に【ため】になる番組です。


参考までにここで問題!


Q1. おさい銭はどうして入れるの?
Q2. 「どっこいしょ」ってどういう意味?
Q3. なぜ桜は一斉に咲くの?
Q4. 高齢者をシルバーというのはなぜ?
Q5, 「サバを読む」のサバって何?
Q6. 学校のチャイムはどうして「キンコンカンコン」なの?


答えはもう少しスクロールしたらありますので、
まだしちゃいけませんよ。

(独り言)
子供が生まれて早半年。
まだまだ言葉は発しませんが、いつか来るであろう
「○○ってどうして●●なの?」「何で△△は▲▲なの?」と
質問が来た時の為に、改めて基礎から知識をつけようと決心するこの頃です。


では、先程出した問題の回答は以下のとおりです。


A1. ケガレをお金にくっつけて捨てるため
A2. 人間の五感を研ぎ澄まし、邪念や迷いを捨てて心が清らかになること
A3. 1本の樹から分身していった全部同じ木だから
A4. 昭和48年に国鉄が高齢者を対象にした座席の色をシルバーにしたのがきっかけ
A5. 鯖は傷みやすく水揚げされる量も多く、早口で数えられて実際の数と合わない
  ことから、いい加減に数を数えたことが語源
A6. 当時は鐘の音だったが、空襲を思い出させるので、ロンドンの時計塔ビックベンの
  鐘の音を引用し、昭和30年代から日本中に広まった



楽しんでいただけましたか?
皆さんも良かったら是非ご覧ください。
放送は毎週土曜日の8時15分からです。

こんにちは、江端です。

本日は先月頂いた、リフレッシュ休暇のご報告をさせて頂きます。
今回、リゾート旅行の「サービス」という点に着目して勉強してきました。


1.まず、旅行の計画を立てる予約の段階にて。
大手旅行代理店サイトから、航空券、宿泊、食事
がセットになったプランが、それぞれのニーズに
合わせて何種類も販売されており
飛行機に乗るとなるとハードルが高い気がしたが
簡単に予約することができた。
結婚式場サイトも様々なニーズに答えられる
プランが必要だと感じました。

2.空港にて
ある程度知識がないと、どこに行ったらいいかわからない
感じがしました。初心者がもっとわかりやく利用できると
いいなと感じました。
結婚式場を創ることにおいても、使いやすさ、わかりやすさは
大切だと感じました。



3.機内サービスでは、子供に無料プレゼント
キャビンアテンダンドさんから子供に無料の
プレゼントが渡されました。飛行機怖いと
言っていたのですが、それだけで
子供の中での印象がとても良いものになります。
ちょっとした気遣いが大事だと改めて感じました。
特に初めていく場所は。

4.レンタカーのスムーズな貸出し

空港からレンタカー店までのバスの中で
保険の説明などがあり、店に着いてからの
時間短縮に繋がった。他店との競争も激しいので
それぞれの店が価値を創出して顧客満足アップに
繋げていると感じた。
結婚式場も独自の強みがなければ選んで頂けないと感じました。

5.美ら海水族館にて

やはり圧倒的なのは、2匹のジンベイザメがいる
メインの巨大水槽です。
記憶に残るインパクトと希少価値という点から
また来たいと思える水族館でした。



場所が公園内ということもあり、高台から
きれいな海を一望できました。
これもここの価値だと感じました。



6.ホテルにて
リゾートホテルはたくさんありますが
選んだ理由が「海上アスレチック」がある点です。
ここに子供が行きたかったというのが決め手です。

行く理由をつくるということも、サービス業では
必要だと感じました。




ということで、当たり前のことなのですが
ブライダル業界で勝っていくためには
ブラスでしか出来ない価値の創出が必要なんだと
改めて感じました。
それは仕組みもそうですし、サービス、商品、立地、会場のデザインなど
それぞれ全ての項目に価値がないといけないと感じました。

今回の経験を活かして、今後に役立てていきます。

P.S. 海の見える素敵なチャペルがあったのですが
入れなかったので、外観だけ。


店舗開発室の西川です。例年真夏は猛暑や豪雨で少なからず
建物や設備がダメージを受けてしまう為、修繕や点検で
忙しく過ごしています。私の出番は少ないほど平和なのですが
この季節はお店のスタッフからは人気があります(?)

そんな私の夏ですが、毎年ひとつだけ用意している自分への
ご褒美がサーキットでのレース観戦です。
真夏の過酷な耐久レースは過酷なスポーツで例年約6時間にも
及ぶメーカーやチームの意地とプライドを掛けた戦いは見応えも
ありますが観客にとっても過酷なイベントで、年中シリーズで
各地で行われるイベントの中でも特にお祭りの様な週末が
有り難いことに住まいから近い鈴鹿市で開催されています。

毎年観客動員も増加傾向で今年は特に世界規格統一の車両で
行われるグローバルな大会に昇格し、海外からも多くのチームが
参戦して、内容もなんと「10時間耐久」という格段に過酷さも
グレードアップしての開催でした。

全面アスファルトの世界なので現地に行ってしまえばどんな
対策も虚しく1日で黒コゲになれる世界です。どちらかと言うと
焼けたい私にとっては瞬間日サロだと思って「お得」だと
楽しんでいます。サーキットで焼けた自分を鏡で見ると
夏の終わりを感じて少しだけ寂しくなりますが、非日常の
熱く暑い一日をたっぷり堪能してきました。

路面温度が軽く45℃を超える世界で全開走行を続けるというのは
車両への負担は尋常ではなく、各チームの技術開発や工夫の
結晶が完走へ導きます。自身もいちエンジニアであるという自負も
あるので今年も刺激を受けつつブラスの結婚式場たちも進化させねば
という思いを胸に、アクシデントに強い会場づくりを目指して
精進したいと思います。


(タイヤは溶けて路面に食いつくレーシングスリック。
 企業秘密の結晶。頼んでも売ってくれないだろな。。。)

こんにちは。佐藤です。
今日はご近所さんのネコの話をしたいと思います。

ご近所さんは捨てネコを3匹拾って飼っています。
その3匹目のネコは手のひらに乗る位の大きさで拾われてきました。
名前は「ちまき」
オスです。

彼は、おそらく自分が人間だと思っています。
そして、女性好き
特に女子高生が大好きです。

家の前は高校生の通学路にもなっており
女子高生が通ると
「ニャー」
と可愛く鳴きます。
そして女子高生が近づいてくると
仰向けになって触って触ってと言わんばかりにゴロゴロし始めます。

それを見て余計にお姉さん達は可愛がります。
いつの間にかアイドルです。

我が家の横の塀をよく通りますが
「ちまき」と呼ぶと「にゃ」と返事をします。
そして近づいてきます。
そのため餌をあげてしまいます。

人間もネコも愛想がいいと得ですね。
ちまきを見て実感しました。

管理本部 鈴木です。


ブラスホームページに、
「顧客満足度No1」の記事が紹介されています。
http://www.brass.ne.jp/corporate/news/detail/20181.html#000773
選考基準を調べてみると、4397名の利害関係の一切ない方からの純粋な指標のようです。
13項目すべてで1位を取って、総合点数でもダントツの1位です。

いい結婚式をしてクチコミで次なる集客を狙うという戦略のブラスですが、「いい結婚式」という客観的な数値化がしにくいなかで
このような評価を受けたことは自信になります。


続いて、読書部のこと
昨日、帰りがけに社長と読書部メンバーが本社二階フロア(通称THE BASE)で合い、
社長にお勧め本を選んでもらいました。


 
 鈴木には経済本
 手嶋には経営者本
 かほるには林真理子本
1週間後に感想を言い合おう。



続いて、ふたり写真部のこと
写真がうまくなりたくて、セミプロの腕前がある営業支援室の竹内君に2度レッスンを受けました。
その成果がコレ。



被写体をど真ん中に置くよりも雰囲気が出た気がします。
 

こんにちは、
ブラス本社で内部監査(非公認ラーメン部顧問)を担当している行岡です。
ブログ担当84回目です。

少しづつ涼しくなってきていますが、まだまだ暑い日が続いています。
自宅のエアコンの冷えが悪いと思ったので室外機に日差し対策をしてみました。


室外機に取付た所


室外機に鉄板出来ているので日差しの熱が室外機を熱くして熱交換の効率を落としてしますので、室外機の上に反射シート板を取付ける事で熱を伝わり難くして熱交換の効率が上がるのです。

効果が出るといいなと思います。


行岡がお伝えしました。

先週、大切な同期の結婚式がありました。

主役の彼は、同期だけでなくプライベートでも仲良かった
「くだらん会」というグループのメンバーもあります。

美味しい食べ物を食べに行ったり、旅行に行ったり…
沢山の思い出があるからこそ
私たちならではのプレゼントをしたい…!
また、お相手のお勤め先に有名な人形が飾られているということから、
それをモチーフにした“手作り人形”をプレゼントすることに決めました。


手作りなので粘土でベースから作り、
乾いたらカッターで削って形を整えます。
ちまちま、ちまちま。


ベースが完成したら色付け!
2人の写真を見たり、イメージしながらぬりぬり。


そしてこちらが完成品!!
手作りらしい味のある人形になったのでは…!
ばっちり新郎新婦と共に写真を撮ってもらいました^^
新居の玄関にでも飾ってもらえていたら嬉しいです。


手作りなのでまさしく世界に1つだけのプレゼント。
お祝いに、たまにはこんなあたたかいプレゼントもいいかもしれないですね♪

今日のブログは手先は器用だと自負している商品管理室の大星がお届けしました
りょうくん、あいえちゃん、おめでとう***

BRASSには、勤続7年で7日間の休暇を取得できるリフレッシュ休暇があります。

私もこの夏お休みをいただき、思い切って海外へ。
場所はフィンランド!「ゆっくり街歩き・デザインに浸る旅」に行ってまいりました。

まずは北欧デザインに浸るべく、フィンランド発の陶器ブランド
イッタラ&アラビアデザインファクトリーへ。

今回は個人旅行なのでスマホやガイドブックを見ながらドキドキの移動。
でも日本人のファンがたくさんいらっしゃったので、迷わず到着できました^^


最上階がミュージアムになっていて、両ブランドの歴史の紹介や展示がありました。




自然光が入って明るく、窓からは公園の緑が見えて居心地のいい空間。
展示の仕方もシンプルなのに、思わず見入ってしまうつくりで勉強になりました。

ゆっくり街歩きも楽しみました。
街の中にある教会も自由に出入りができるので、せっかくなので見学を。

まずはランドマーク的存在のヘルシンキ大聖堂!
青空と純白の建物が美しくて、滞在中に何度も訪れる方もいるそうです。

じつは港がすぐそばなので、風が爽やかで気持ちのいい場所でした。

岩の教会、テンペリアウキオ教会
こちらも街の中に溶け込んでいて、一見岩の丘のよう。

壁にみえる岩は、氷河期からある本物の岩だそうです!

そして街の中の広場に突如現れる、カンピ礼拝堂

セレモニーやミサが行われるのではなく、心静かに瞑想する場所だそうです。
静寂の空間で、個人的には何時間でも過ごせます。

冬は暗く家の中で過ごす時間が多いフィンランド。
夏は日も長いので、ヘルシンキの街の公園や広場にはたくさんの人であふれ
太陽の光やさわやかな気候を楽しんでいました。

シンプルな中にも明るさがある雑貨やインテリア
自然光が降り注ぎ、緑に囲まれた、個性的だけど穏やかな気持ちになれる空間

「ヒュッゲ」という言葉もブームになっていますが、
居心地の良い時間・空間をつくるのが北欧の方たちは上手なんだなと感じました。

旅行に行く前には旅のテーマを決めたりしましたが、それ以上に豊かな時間を過ごすことができました。月並みな言葉ではありますが、今回感じたこと、気づいたこと、学んだことを仕事に活かしていきたいと思います。


今回の担当は、「もちろん、マリメッコ本社で買い物は外せません!」
散財したやまがたでした。

みなさん、まだまだ暑い日が続きますが、体調崩されていませんか?
本社のある名駅付近は日中はもちろん、夜深くなっても空気がとても暑く
早く涼しくなって欲しいと願う毎日です。

今年の夏は特に暑い!

でも、夏と言えば私たちブラススタッフに欠かせないイベント
「夏祭り」があります。


私も今年、マンダリンポルトの撮影会に参加してきました。



懐かしいみなさんと一年ぶりの再会。
マンダリンポルトは今年10周年なので、私が担当したお客さまも「今年で10回目!」そんな方がちらほら。




すごいですよね。
10年間、還ってきていただけるイベント。


お子さんがどんどん成長し、小学生の子たちもたくさんいます。
「のむらさん、また来年ね~」そう言って手を振ってかえっていきます。

大きくなったな~とその後ろ姿を見ていました。


最近1年もあっという間だなと感じるので
きっとすぐに11回目の夏祭りもやってくるのでしょう。

お子さんもまたひとつ成長していくのですね。



私の夏の、楽しみです。



この日は常滑花火大会
最後は夏祭り皆勤賞のファミリーと花火をみました。