ブラス広報室かしましブログ

皆さんこんにちは!
本日のブログ担当は南です。

先日、とっても嬉しいことがありました。
ブルーレマン自由が丘 ※現・ブルーレマン名古屋の移転前の店名です
にて担当させていただいたご夫婦が、この度めでたくご結婚10周年を迎えられ
ご家族の皆様でお向かいのクルヴェットダイニングにお越しくださいました!

あれから10年・・・時が流れるのは早いですね。
10年間変わらず大切な場所として足を運んでいただけることに本当に感謝・感謝です。

かわいいお子様がおふたりいらっしゃり、いつも手を振って駆け寄ってくださいます。
お迎えした際にはあまりに嬉しくて、うっかりすると涙が出てしまいそうだったので、
今日だけはマスクがあってよかったな・・と思ってしまいました^^;

今日のためにクルヴェットダイニングの宮原シェフが腕によりをかけたお料理を作ってくれました。
皆様に喜んでいただけたようで、私もとても嬉しくなりました。

今現在私は本社にて仕事をしているので、担当を持つことはありませんが
仕事を通して大切な方との一生の繋がりを築くことができる、なんて
本当に素敵な仕事に就くことができていると、改めて思います。
有難いことです。

当然任せていただくこと、果たすべき責任は大きいですが、
それ以上のものを新郎新婦の皆様にいただいていると思っています。
一生の宝物が増えていく仕事だと思います。

全ての新郎新婦に感謝すると共に、
そのことを改めて後輩やこれからこの業界を目指す皆さんにはしっかり伝えていきたいな
ということを思わせていただく1日でした。

これからも
それぞれの新郎新婦にとっていい結婚式を創る
このブラスで、自分のできることをひとつひとつ、やっていきたいと思います!

こんにちは店舗開発室の小林です

朝晩が冷え込むようになり秋の訪れを感じさせてくれていますね

さて、ブラスではこの夏【夏祭り】というイベントが各店舗で行われましたが
私も在籍していた羽島のヴェールノアールの夏祭りに参加をしてきました

夏祭りとはその店舗で結婚式を挙げて下さった新郎新婦さんに参加していただき
写真を撮りそれが毎年1枚ずつ家族の成長とともに記録に残る
そんなイベントなのです

コロナ過の為、例年より規模を縮小しての開催ではありましたが
感染対策も万全の中で沢山のご家族が帰って来てくれました

担当して10年近くが過ぎても来てくださる方も沢山いて下さり
結婚式当日のことが私も思い出され懐かしい気持ちと共に初心にかえらせてくれます


私自身もヴェールノアールで結婚式を挙げておりまして
当日は家族と私も写真を撮影いたしました

中々、家族みんなでちゃんとした写真を撮影する機会もなく
この写真が毎年、楽しみであり
増えることに子供の成長も感じております


結婚式は人生の中でも特別な1日
そんな日を迎えた場所と人を何年たっても感じられるこのイベントが私も
入社してからとても大好きで大切にしています

来年再来年と今後も沢山の家族にそう思ってもらえるように
そして来年こそはコロナも落ち着きお越しいただいた皆さんともっと楽しめる日でありますように☆


小林

皆様、こんにちは!
広告制作室の守山です。

先日、全社員が参加する社内ミーティングがオンラインで開催されました。
この一年を振り返っての総評や、個人やチームの頑張りが認められる表彰など、内容が沢山つまった約3時間。

私もこの一年を振り返りました。

私たち、集客を担う部署からすると、コロナ禍でとても大変な一年でした。
でも、コロナ禍だからこそ、ブラスの強みを出せる一年だったとも思います。
それをどれだけ広告でしっかり見せれたかは、正直分かりません。
ただ、本社勤務でありながらも、広告をつくる立場として、自分の担当する店舗と一緒に「チーム」として頑張ってきたつもりです。

そのチームである店舗のプランナーやシェフたちの頑張りが認められることは、本当に嬉しかったです。
母のような気持ちで、「〇〇ちゃん、沢山の担当をしていたもんな…」などひとりひとりの顔を思い浮かべながら発表を聞いていました。

それと同時に、10月から産休に入るため、一度はこの仕事から離れてしまうので、もうみんなと働けないと思うと寂しい気持ちでいっぱいになりました。

「また必ず戻ってきます」「すぐに戻ってきます」と周りの人には言ってますが、また店舗とも力を合わせて、「ブラスの良さ」を伝えられる日を楽しみにしています◎

今年1年延期しての東京オリンピック、パラリンピックが開催されましたね。それもだいぶ前の事のようです・・・
先日ふと家の整頓をしていたらアルバムがあり見入ってしまいました(お掃除できないあるあるですね)

私は2000年の今頃、オーストラリアにいてその時「シドニーオリンピック」が開催されました。
せっかく近くでオリンピックが行われるとうことで日本戦のサッカーと野球を観戦に行った写真とチケットがありました。





日本から観戦にきた応援団の方とみんなで日本を応援!

自分が暮らしていた場所とは少し離れていましたが、もちろんシドニーまで行きました!


こちら有名だった「オリンピックおじさん」です!
日本ではなかなか身近では会えない有名人や選手に遭遇することもでき、記憶が薄くなっていますが街中がお祭り気分のオリンピックは
すごく楽しかった思い出です。

高橋尚子選手が金メダルをとった女子マラソンを参道で観戦予定でしたが、寝坊をしてしまいテレビをつけたら残り数百メートルで見事に1位でゴール!苦笑


東京オリンピックは母国開催だったため、以前は「子供に生で見せてあげれたら」なんて思っていたりもしました。
みんなが思い描いていた形とは異なったりはしましたがこれはこれで思い出に残ることでしょう。
もう冬のオリンピックがすぐそこにやってきていますね!

夏季オリンピックはパリ・ロサンゼルスの次はまたオーストラリアのブリスベンでの開催が決まっています!(確か子供のころのロス五輪の記憶もある・・・)
その時はマスクなしで自由に観に行きたいですね!



ちょっと21年前を思い出してみた杉浦でした

少しずつ秋らしく感じるようになってきたこの頃、いかがお過ごしでしょうか。
今日のブログ担当は総務の井上です。

皆さんは秋といえば、何を思い浮かべますか?
芸術の秋、運動の秋、食欲の秋、読書の秋 ・・ 色々あるかと思います。

我が家では家族それぞれ〇〇な秋を過ごしております。

息子は東京オリンピックの影響を受け、スケートボードを購入し、
少しずつではありますが、バランスをとって乗れるようになり、運動の秋を過ごしています。

娘はもっぱら食欲の秋。
夏から続いていますが、夕食後にアイス、スイカ、リンゴ、ブドウ、ミカンと何かしら食べています。
そのため、食べ過ぎにならないように気を付けなければいけませんが、
私も一緒になって食欲の秋を過ごしています。

朝夕涼しくなり、また今は遠出できないため、ここ最近は散歩を始めました。
運動とまではいきませんが、長く続くようにしていきたいと思います。


ブラスの秋は、新入社員がデビューを迎える秋でもあります。
ウェディングプランナー・キュイジニエ・ドレスコディネーターと職種は違えど、一度しかないデビュー日。
一人一人のデビューをブログでお届けしていますので、ぜひそちらも見ていただければ嬉しいです。

ブラスでは日々結婚式がなされている。
その一組一組に欠かせないのが進行です。

「それぞれの新郎新婦にとって、最高の結婚式を創る。」
ブラスは新郎新婦ファーストだからこそ、その理念を胸に
新郎新婦の様々な想い・要望・世界観・境遇などをしっかり汲み取って
プランニングしている。

型にはまった進行は誰にでもつくれる。
しかし、100組の結婚式には100通りの結婚式がある。
一貫性かつ完全貸切であるからこそブラスはそれができる。

そして、そこには乗り越えるべき課題やハードルを克服し、
プランナーとしての価値を示す時が必ず訪れる。
進行こそ真価が問われるのだと思う。

私も6年前まではプランナーをしていたが、
ブラスの結婚式のクオリティは確実に上がっていると感じる。

それは、プランナーだけでなく厨房・ドレス・サービススタッフ・
パートナー・本社スタッフなど、携わるすべての者が
「いい結婚式を一組でも多く生み出すこと」に
善処しているからだ。

それを象徴するのが「2021年Good Wedding Award」です。
グランプリに選ばれたのが同期という事もあって、
とても感銘を受けたのと同時に、ブラスウェディングを世の中に発信し、
結婚式の素晴らしさが社会に伝わることで、
ブラスで結婚式をする人が増えていってほしい。

そして、「いい結婚式」がもっともっと世の中に溢れていき、
この業界の飛躍と成熟に繋がれば幸いです。

総務部 西村

先日のブログで浜田さんもご紹介していましたが、現在ブラスグループ各会場の挙式レポートページが、続々とリニューアルをしています。


ブルー:ブラン(愛知県岡崎市)
https://www.bleu-blanc.net/report/

アージェントパルム(愛知県豊田市)
https://www.argent-parme.net/memories/

マンダリンポルト(愛知県常滑市)
https://www.mandarin-port.net/report/


どのレポートも「ブラスの結婚式って素敵だな」と思えるものばかりです。
それはきっと、ウエディングプランナーやコーディネーター、キッチンスタッフ、カメラマン、ヘアメイク、司会者…
結婚式に携わるスタッフ全員が、新郎新婦と同じ想いで結婚式を創りあげているからこそなのだと思います。





全スタッフが新郎新婦の立場になって、「いい結婚式」を提案することを、ブラスグループでは当たり前に行っています。
が、他社でウエディングプランナーをやっていた私が思うのは、【この当たり前は、当たり前ではない】ということ。

これから結婚式場を探す、未来の新郎新婦のおふたりへ、私たちの想いが伝わることを強く願っています。
ぜひ皆さん、挙式レポートも注目してみてくださいね。





そして、挙式レポートの中で見つけた、素敵なワンシーンを切り取って発信している、ブラス公式インスタグラム
おかげさまで、毎日たくさんの方からリアクションをいただいております。
「ブラスの結婚式って素敵だな」と思っていただけるように日々更新しているので、ぜひこちらもチェックしてみてください♩


明日9月22日(水)19:30~は、ブラス公式インスタグラムで配信される、インスタライブ!!
今回はグッドウエディングアワードでグランプリに輝いた経験を持つ、鈴木エグゼクティブプランナー×藤井エグゼクティブプランナーがお届けします。
私も楽しみです👏


奥村

こんにちは!
ウエディング事業部の江端です。

今日は、結婚式の可能性と題しまして
江端がこの夏、参加した結婚式の
サマーコレクションの披露です!!
(Ebata・Summer・Collection 略して、E・S・Cです 笑)



こちらは、ドランゴンズ好きの新郎のために
ドアラ?です!!



テニス好きの新郎新婦のために
「エースをねらえ」の
宗方コーチ?です!!



新郎の名前にもじった歌で登場!!
チャゲ?です!!



結婚式のテーマに合わせた
レモンサワー(オリジナルキャラ)です!!



新郎新婦の名前や職場にちなんだ
TT兄弟?です!!


と、この夏は毎週どこかで変身してました(笑)
結婚式という枠にとらわれない
そこにいる全員が笑顔になって
楽しんでもらえるような
そんな演出ができたらとても嬉しいです。

気を付けていることは、演出にも、新郎新婦やゲストにちなんだ
ストーリーがないといけないということです。
また、行う場所・時間・音響・マイクの通り具合など
見る側・聞く側の立場になることも重要ですね。
真剣・・・

面白演出ご希望の方は
ご発注お待ち致しております(笑)



ちゃんと普通の仕事バージョンもありますよ。
制服の江端です!!

それでは、また~!!

先日は本人のブログでも書かれてたけれど。

私の【出来すぎる後輩】矢澤係長がブルーレマン名古屋で結婚式を挙げました。

彼の人生を垣間見る事が出来た事も良かったけど、こんなに笑った

結婚式って他に無いくらいに文字通りの「あっ」という間の時間でした。


彼とは出会ってもう5年ほどになります。

考え方や物事の感じ方が全く違う人種のヤザワくん。

最初は嚙み合わないなと思ったけど、今ではお互い不得手な所を

補完し合えて「良い組み合わせだな」なんて思ってる。

(彼がどう思ってるかは知らないけど…)


本当に誇らしい仕事が出来た時も、辛い時も一緒に乗り越えてきた

彼の晴れ舞台を共にする事が出来た私は、もしかしたらその日

一番シアワセなんじゃないかしらと考えていました。


私達、店舗開発室の職務では土地の地権者様や建物のオーナー様にブラスの事を

気に入って頂いて、共に成長できるパートナーシップを築くことが使命で。

結婚式の良さや価値を未来の新郎新婦に伝える事と少し毛色の違う

お仕事ですが、やはりあの瞬間を体感した直後は自分の伝える

言葉も熱量が違う様に感じます。

そろそろ社長が「新店出します!」と書けるように。

この気持ちを糧に更に力を入れて行きたいと思います。


しかし自分の関わる結婚式場で式を挙げられるなんて…

ヤザワくんは幸せ者だな…。


店舗開発室:西川

ブラスのウエディングプランナーは凄いです。
他社でプランナーを経験したことのある私だから自信を持って言えます。

プランナーの仕事と言えば、こんな業務を想像されるかと思います。

見学にお越しいただいた方の接客
成約してくださった方との結婚式当日までの打ち合わせ
結婚式当日のアテンド
プランナーのサブ担当(介添えなど)

ここまではどこの式場のウエディングプランナーも同じではないでしょうか。
でもブラスのプランナーは違います!

披露宴の音響担当
お料理を提供するサービススタッフ
引出物セット
披露宴で新郎新婦様と一緒にダンス演出

こちらもブラスのプランナーは行っているのです。
そして、さらに凄いことは、自分の担当以外のお客様についても会場スタッフのみんなで把握していることです。
一組一組のお客様を会場スタッフみんなで把握できているなんて、なかなかできることではありません。

結婚式をする会場スタッフのみんなが、自分達の顔と名前を分かってくれている

これって当たり前のことではありません。
私はこのことを声を大にして言いたいです。

結婚式場をこれから選ぶ方、是非参考にしてください。

佐藤