ブラス広報室かしましブログ

ブログをご覧いただいております皆様

 

こんにちは

店舗開発室の小林です。

 

私の仕事の中で各お店の状態を維持管理していくのですが

そのひとつの中で【植栽の管理】というものがあります。

 

ブラスの結婚式場はどれもお店に合わせた木々が植えられており

この時期、一番生い茂っており、空間演出のひとつとなっております。

 

それらが枯れないように奇麗に選定したりの作業を管理してもらっている

パートナーの植栽屋さんに依頼をしております。

 

 

こちらの写真は衣裳店の【翔風館】です。



 

和装を扱う衣裳店なので外観も純和風のイメージなのですが

植えられている植栽も外観を生かし、和をイメージさせる紅葉などが植えられております。

 

是非、皆様もブラスのお店に行かれる際にはそのあたりにも注目してみてくださいね!

 

近頃、ガーデニングを始めようかと検討中の

小林がお届けいたしました♪

ステイホームが続き我が家も断捨離に燃え、子供部屋もでき喜んでいます

断捨離をしながら過去の旅行や学生時代の思い出の写真をアルバムで見返しながら友人に「この時のこと覚えてる!?」なんてオンラインをして盛り上がっていました

(アルバムを見ると掃除が進まなくなるパターンです 笑)

 

学生時代からの友人がひとつの指輪を見せてきて「これ(仲良し)3人でおそろいだよねーあなたが買ってくれた指輪。久々につけようかなー」と。

え?全然覚えていないし、私はもう持っていない!しかも私が買ってあげたの??

もう一人の友人に訪ねたらすかさず写真を送ってきてその子も現役で持ってくれている・・・

確かに私も持っていたのは思い出した。 有名ブランドのものだし捨てるはずもなく、売りに出した覚えもない。でもいつ、どこで買ったかすらも覚えていない・・・またアルバムを引っ張り出して写真の中の自分の手を見て、はめていないか確認をする日々を送っています(人の手ってそんなに写真に写っていないことも判明 涙)

ナゾはいつか解けるのか・・・断捨離も大事だが自分の記憶を断捨離してはいけないと反省した杉浦でした

6月に入り、「過ごしやすい」から「暑い」へと感じ方が変わってきた井上です。

息子の休校中だった3月~5月を振り返りたい思います。

・チャレンジしたこと

仕事では、在宅勤務をしながら外線電話の転送で受電できるようになりました。

家庭では、平日はリビング学習の息子の横に、私がPCで仕事をするスタイルが定着。また休日も家ごはんに切替え、気分転換に庭でランチやたこ焼きやお好み焼きをつくる日が増えました。〇〇〇〇TVへも加入してキッズ映画を毎日のように見ていました。野菜の観察をして学習になればとピーマンを育てはじめました。休日は屋外で過ごし、買い物ではなく、公園や散歩へ行くようになりました。さらに、自宅でヘアカットし、家族4人がヘアチェンジ。裁縫は苦手でしたが、マスクを手作りし、ミシンが大活躍でした。

 

・できるようになったこと

いちばんは、毎日の体温測定・マスクの着用・一定距離を保つ・手洗いうがいと消毒が習慣となったことです。3歳の娘も指一本ずつをしっかり洗うようになりました。

息子はスケボー、娘は自転車に乗れるようになり、楽しさを覚えました。学校へ行けないため、自主的に勉強するようになりました。そして昼食など、できる料理を手伝うようになりました。

私は、新聞を読むこと、庭の植物の手入れ、服の断捨離、買い物時間の短縮をするようになりました。

 

・問題だったこと

終日母子で過ごすため、些細な喧嘩が多く、ストレスに感じることが増えました…。食事のマンネリ化。昼食も作るため、食事内容がローテンションとなり、外食できず、献立を考えるのが憂鬱でした。子どもは祖父母宅への遊びに行くことができないため、週末の楽しみが減ってしまいました。

 

・利用施設の変化

利用している医療機関は、時間予約システムへの変更となり、電話診療で薬を処方してもらえるようになりました。

また、買い物先でも、電子決済の普及や決済時のカード挿入が個人対応に変更となり、人との接触が少なくなりました。

飲食店もデリバリーやお弁当販売が増加し、ランチしに行くのではなく、持ち帰りに変わりました。

 

・本社の働き方

テレワークや時差出勤、WEB会議への移行、

常時換気はもちろん、一人一人が距離を保って密にならないようにフリーアドレスで仕事するようになりました。

 

 

新しい生活様式への移行で、慣れないことも多くありますが、振り返ってみると、わるいいことばかりではありませんでした。

まずは夏の暑さとともにマスク着用で生活することに慣れないので、そこから慣れていきたいなと思います。

 

 

こんにちは。集客支援室の佐藤です。

先月は家で過ごす時間が多く、部屋の断捨離をしました。

掃除をしていると昔の写真がたくさん出てきて

掃除というよりも昔を懐かしむ時間に。

昔は、画像をデータで保存するのではなく

フィルムを写真屋へ持って行き、印刷してもらうのが普通だったため

家にアルバムが沢山あります。

また似たような写真が沢山存在し、そのまま一カ所に纏めてあるので

それらの殆どは処分しても問題ないものです。

懐かしさと処分することへの後ろめたさと色々な気持ちが混在しつつも

部屋と気持ちはスッキリしました。

時代が変わり、年を重ねることによって

昔を振り返る良い機会になったと思います。


私自身、2年前から水を飲むように心掛けており、
今となっては日常化しています。
少し前までは水は水道水でも飲めるのに、
何でお金を払ってまで買うのか
理解に苦しみましたが、
最近になって美味しい水はやっぱり違うなと感じております。


そこで、今まで考えた事が無かった「天然水」と「ミネラルウォーター」、
「硬水」と「軟水」のそれぞれの違いや特徴を調べてみました。


まず、「天然水」ですが、特定の水源から採水した地下水を原水とする水であり、
特定の水源とは、以下の7種類を指すそうです。

①浅井戸水…地下水が湧き出る第一層目の、浅い位置にある水源
②深井戸水…第一層目より深い第二層目を水源とする水で、
 地上から遠いため安全性が高くミネラル分も多い
③湧水…崖の下や丘の谷間から自然に湧き出る地下水
④鉱泉水…水温25℃未満で自噴する地下水で、ミネラル分で種類が分けられる
⑤鉱水…自噴しない地下水で、ポンプから採水し、ミネラル分で種類が分けられる
⑥伏流水…川床の下に浸透して流れる水で砂層などでろ過されるので水質が良い
⑦温泉水…水温25℃以上で自噴する地下水で、ミネラル分で種類が分けられる


「ミネラルウォーター」とは、上記のいずれかの水源から採水した天然水を原水とし、
品質の安定のためにミネラル分などを加工・調整したものです。
また、複数水源のナチュラルミネラルウォーターの混合や、水を空気にさらして
浄水するばっ気、殺菌処理などを行います。

つまり、天然水とミネラルウォーターの違いとは、
【ろ過や殺菌処理以外の処理をしないのが天然水】、
【殺菌処理のほかにミネラル分の加工や調整などを行うのがミネラルウォーター】
となります。


天然水は主に地下水から採水されるため、安全性に問題がないか
気になる方も多そうですが、市販の国内産天然水は採水後にろ過殺菌や
加熱殺菌、オゾン殺菌、紫外線殺菌などを行っており、加熱殺菌では、
中心部の温度を85℃以上で30分間加熱し、
ミネラルウォーター類に定められた成分規格による水質検査も
行っているので、安全に飲むことができるそうです。

<参照> https://ulunom.tokai.jp/column/detail/157


次に「硬水」と「軟水」ですが、大きな違いは、「硬度」の違いです。
硬度というのは、お水1Lあたりのカルシウムやマグネシウムの含有量で、
WHO(世界保健機関)が定める基準では硬度120mg未満が軟水、
120mg以上が硬水とされています。


硬度というのはカルシウムとマグネシウムの含有量ですから、
これらの濃度が高い硬水は、口当たりが重く苦みを感じます。
反対にカルシウムやマグネシウムの濃度が低い軟水は、
まろやかな口当たりとさっぱりとした風味が特徴です。
私たちが普段日本で飲んでいる水道水や国産のミネラルウォーターは
ほとんどが軟水ですので、日本人には硬度の低いお水の方が合うと
言われています。


続いて「硬水」のメリットですが、
①マグネシウムを多く含んでおり、消化器系に影響を与えて便通を良くする
 効果が期待できる
②硬水には肉の臭みを消したり、煮込んだ時にアクを出やすくしたりする
 働きがありますが、和風の旨味成分といわれるアミノ酸やたんぱく質も
 アクとして出てしまうため、洋風の煮込み料理に適している
③カルシウムも多く含んでおり、血液をさらさらにする効果があると
 言われていて、動脈硬化を予防して、
 心筋梗塞や脳梗塞といったリスクを減らすことが期待できる


一方、「軟水」のメリットですが、
①日本料理は素材を活かした繊細な味付けを魅力としており、
 軟水は基本的に無味無臭なので、
 日本料理や香りを楽しみたい飲み物には最適である
②マグネシウムの含有量も少なくお腹にも優しいため、
 赤ちゃんや小さな子どもにも安心して与えることができる
③軟水は肌や髪にも優しく、身体や髪を洗っても心配はほとんどなく、泡立ちもいい

<参照> https://www.aquaclara.co.jp/lifehack/knowledge/difference/


私自身、用途や適したシーンに水を使い分けることまではできませんが、
今回の情報を皆様が生かしていただければ幸いです。

                              総務部 西村

こんばんは、広報室の江端です。

本日は、ブラス「アフタヌーンティー」のお知らせです。
ブラスグループの運営する結婚式場におきまして、
6月1日(月)より「アフタヌーンティー」の営業を開始しました。


シェフやパティシエが腕によりをかけて作り上げた
目にもあざやかなデザートと料理に、こだわりの紅茶をセットにした
「アフタヌーンティー」をご用意しています。

ブラスグループで結婚式を挙げてくださった方、
挙式を予定されているみなさまはもちろん。
みなさまのご家族や、ご友人とのご来店も大歓迎です!
初夏の爽やかなこの季節、優雅なティータイムを
ブラスグループの結婚式場でお楽しみください。

また、各店舗では安全対策として、
アルコール消毒の設置やスタッフのマスク着用、
定期的な換気、予約組数の制限などを実施しています。
お客様にはご不便をおかけいたしますが
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


【営業日時】
日時:2020年6月1日(月)~
曜日:毎週 月・木・金曜日
時間:13:00~16:00
※前日までの要予約制(定休日を除く)

【アフタヌーンティー内容】
デザート、サンドウィッチなどの軽食、紅茶を含む
「アフタヌーンティーセット」

【開催場所・料金・予約方法】
・全国のブラスグループの結婚式場にて開催
・電話にて予約を受け付けています(前日までの要予約)。
・各店舗の開催情報・料金・予約専用電話番号などは
公式ブログや各店舗の公式インスタグラムからご確認ください。

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開催会場エリア
——————————
愛知:名古屋・一宮・日進・岡崎・安城・常滑・豊橋・豊田
岐阜:岐阜
三重:四日市・鈴鹿・津
静岡:浜松・静岡・清水・沼津
関西:梅田
関東:千葉

みなさまこんばんは。
本日のブログ担当は広報室の谷村です。

今日はみなさまに大変嬉しいご報告がございます!
それは…

ブラスの企業コーポレートサイトがリニューアル!
本日、新しく生まれ変わりました!



 



シンプルで見やすく洗練したイメージでありながら
ブラスが大事にしている想いや言葉も
たくさん詰め込んだ、サイトに仕上がりました。


ディレクションを担当した私にとっては
どのページも本当に思い入れがあるので
みなさまに見ていただきたいのですが。。
その中でもおすすめのページは…

ブラスグループならでは!ともいえる
挙式済みのカップル「ブラスファミリー」
のみなさまに向けたページ。

そして、ブラスの象徴ともいえる
河合社長の熱い想いの綴られたページ
どちらも、できたてほやほやのページです。

生まれ変わったブラスの企業コーポレートサイト
これからもどんどん進化していく予定ですので
ぜひ楽しみにご覧ください♪


広報室・谷村

今のおしごとは多くの人との出会いも楽しみのひとつだと感じています。
お名刺を頂く度に「なぜ潜水士の資格を記載しているのですか?」などと
おしごとの背景を聞くのも楽しいものです。

先日、カラーコーディネーターという記載のある方と出会った時のこと。
その昔なんとなく取得した「色彩検定」という検定の話題で盛り上がりました。
色彩検定とは色彩のメカニズムや心理的に及ぼす影響、またはそれらに
関する技法を学び得る知識やスキルを表す検定です。

その話題の中で現在の色彩検定では「UC級」なる明確な段位のない
新たな「級」が設けられたという情報を得ました。

UC級のUCとは「ユニバーサルカラー」の事。
ユニバーサルカラーとは「色覚の多様性に配慮した、誰もが見やすい色使い」

特定の色の組み合わせが判別しにくい人は、日本人男性の20人に1人、
女性の500人に1人で、約350万人存在するといわれています。

また、加齢によって色を見分ける力などの視機能が衰えることがわかっており、
高齢化が進む中で大きな課題となることが予想されます。
このような特性について理解し、配慮した色使いができる人を増やし、
誰もが暮らしやすい社会を目指します。


協会HPより引用していますが、、、なるほど。
お店を造る際、日照の加減で影になりがちなサイン看板については
色のコントラストを明確にしたり、我々なりに配慮をしてきましたが、
こういった分野の専門性をもっともっと掘り下げて、より多くの
人に優しい会場づくりが出来ると思いました。

もう一回勉強してみようかな。

              ※

最後に色彩と言えば…。
ブラスの結婚式場は伝統的に社内公募で店名を募集します。
各会場毎にコンセプトに因んで色名の入ったネーミングとなっていて
その土地の背景や建物のコンセプトを表現しています。
弊社の式場にお越しの方は会場のスタッフに店名の由来など
訪ねてみては如何でしょうか?

今回は最近視力が急激に低下して、信号機の【右折の矢印】と【青信号】を
錯誤して危うく突撃しそうになった店舗開発の西川(42)がお届けしました。

管理本部 鈴木です。

5月1日の出来事です。
ブラス初のオンライン全社ミーティングが行われました。



社会も会社も不安な日々、
実際に会うことがためらわれる日々。

でも、

社長が
今何を思い、この先に何をすべきと考えているか知ることができました。
声を聞いて安心することができました。

店舗のみんなが
さまざまな経験をしたこと・今思うことを知ることができました。
声を聞いて安心することができました。

顔を見て安心することができました。

繋がるって素敵なことだな。
今まで当たり前にあった日常は素敵なことだったんだ。

そう思えた、今月の始めでした。

こんにちは。
IR室の吉橋です。

皆さんいかがお過ごしでしょうか?
ようやく月末には愛知県の緊急事態宣言と自粛要請が完全に解除されるとのことです。

余暇時間の主軸にしていたフィットネスジムと海外旅行両方を取り上げられましたが、なんとかこの数か月を生き抜くことができました。
移動の自粛解除、海外への渡航解除も見え始めてきたのではないでしょうか。
これはものすごい大事なことです、夏がもう目の前に来てますから。

それはつまり、今一番やらなければいけないことは肉体改造です!

ジムには行けない毎日ですが、自宅でなんとか体型を整えようと、いろんな筋トレ器具を購入しました。
ゴムチューブ、アブローラー、プッシュアップバー、懸垂マシン。

浮いたフィットネスジム会費同等の投資になってしまいましたが、結局運動って最高です。
筋肉は嘘つかないですからね。やればやるだけ返ってきます。
ストレスも吹き飛びます。
こんな感じでなんとか免疫力向上と良好なメンタルの維持に日々励んでおります。

ここ数年、毎年母を海外旅行に連れてっておりましたが、いや、連れてってもらっておりましたが、今年は行けるのでしょうか…
近い将来のいつかその時のために、心身ともにケアしながら毎日を過ごそうと思います。

今日は皆さんも筋トレしましょう!!

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